未来歯科 | 自然な成長、発育はありえない時代です。
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
4080
single,single-post,postid-4080,single-format-standard,ajax_fade,page_not_loaded,,columns-4,qode-theme-ver-10.0,wpb-js-composer js-comp-ver-4.12,vc_responsive

自然な成長、発育はありえない時代です。

自然な成長、発育はありえない時代です。

歯科の先生方から、多くの症例の相談を受けます。
これは、決して、原人の歯型ではございません。

現代人の子どもたちの歯型です。
多くの子どもたちは、乳歯で歯の間がすきっ歯になっていない子どもたちは
永久歯はもこのような歯型になります。

 

これもスクリーンショット 2016-01-14 23.44.31
人類の最近の子供達の歯型です。

 

スクリーンショット 2016-01-14 23.44.13反対咬合も、多くなっています。
どんな、かみ合わせの問題も、
歯並びの問題も
ゼロ歳児にはなかったはずです。

まで歯が生えていなかったからです。
その後に起こったことです。
何が起こったのでしょうか。

親の姿勢です。
親の抱き方から、抱っこ紐
おっぱいの与え方
寝かせ方。。

育児書に載っていないものばかりです。

断乳だっていい加減。。
欲しがったらずっと与えていいんですって。。。
書いてあるって。。
馬鹿か。。と言いたくなる

なんと、三歳どころか、
十歳過ぎても
この本のおかげでおっぱい吸っている子供も多くなっています。
明確に教えてほしい。

食べ物を食べられるようになったら
考えましょうということで
歯牙年齢で歯科医師に相談しましょう。

この子は、今なんでも噛める歯がありますかと。
通常は、一歳半から、二歳くらいです。

No Comments

Sorry, the comment form is closed at this time.