未来歯科 | 離乳食というよりも、食らうという捕食を教える
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
4520
single,single-post,postid-4520,single-format-standard,ajax_fade,page_not_loaded,,columns-4,qode-theme-ver-10.0,wpb-js-composer js-comp-ver-4.12,vc_responsive

離乳食というよりも、食らうという捕食を教える

離乳食というよりも、食らうという捕食を教える

離乳食という概念よりも捕食姿勢が優先

人間以外の動物では離乳食は無い
食べに行くという動作を教える

授乳でも、下唇におっぱいの先が触れると
食いつきに行くという動作をとるのが、このいわゆる
離乳食の時期。。

歯の生え方によって食べ物が決まるのに。。
何で何ヶ月とか決めてしまうのか

この時期の赤ちゃんは、
成長がそれぞれの環境によって大きく違う
もちろん母体内の環境
つまり母親の姿勢によっても大きく変わる

子どもたちの成長を
顔、態度、
泣き方、体の動かし方で
診ていくのが
この時期の予防のあり方
つまり呼吸と嚥下が
ちゃんとできて
成長しているのかが問題。。。

育児書よりも、ゼロ歳児からの歯科医院への通い方を
家族で話し合ってみよう。。

大人たちが、ほとんどが歯周病
そして、生活習慣病のこの時代

ゼロ歳児からの予防は未来の生活習慣病の根底的な治療法になる
ゼロ歳からの予防は、
やはり時間がかかる
でもその未来への対価は大きい

https://www.youtube.com/watch?v=I4V-j3smU1Q

No Comments

Sorry, the comment form is closed at this time.