未来歯科 | 未来歯科 初診時の写真撮影 口腔内、全身、足の着地、ドリンキング、発音試験などの撮影の仕方
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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未来歯科 初診時の写真撮影 口腔内、全身、足の着地、ドリンキング、発音試験などの撮影の仕方

未来歯科 初診時の写真撮影 口腔内、全身、足の着地、ドリンキング、発音試験などの撮影の仕方

姿勢咬合セミナーでは。
未来歯科のスタッフが、様々な指導をいたします。

Dynamic-G MFTばかりでなく、通常のMFTの複合型なども説明し
今回は、未来歯科で行うコースですので
デンタルXを使った実際の患者様の写真の管理方法なども説明致します。

そして
初診時の写真撮影 口腔内、全身、足の着地、ドリンキング、発音試験などの撮影の仕方
などを、初めて勤務したスタッフが三ヶ月でマスターし
一年経った今では
セミナーでの講師として
キャノンの純正のシステムの、カメラ、レンズ、リングストロボの設定まで
独自に行なっていることも皆様に見ていただきました。

未来歯科での設定のキャノンのシステムは、現在2台
今まで、33年間の間、数十のカメラシステムを導入し
現在最も優れていて、スタッフにも安易に持てる重量
そして、カメラによって、ストロボの特性によって多少の誤差がある事も
スタッフが管理しているから、出来上がったシステムです。

決して撮影のPROが作り上げたシステムでもなく、
未来歯科の新人スタッフが自身で作り上げたから
セミナーにいらした先生方もびっくりされるのです。

様々なアングルワインダー、そしてアングルワインダーの加工
これも佐久山が中心になて、スタッフが行います。

側貌写真では、
簡易的なN点、A点、B点の設定ができる写真の取り方で
子どもたちの成長、義歯などの顔貌の変化を
確認できる撮影の角度の指導もいたしました。

未来歯科が、様々な高度な指導が出来
スタッフたちが、私の臨床を伝える技術を見につけ
様々な資料をスタッフが作ってくれています。

姿勢咬合がこの一年で一気に変わったと言われるのも
未来歯科の佐久山を中心にした
未来チームの成長そのものです。

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