未来歯科 | マルケンブラシのヒミツ
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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マルケンブラシのヒミツ

マルケンブラシのヒミツ

マルケンブラシは、10年以上のロングセラーで
しかも
作ると売れてしまう。。

でも、普通の歯ブラシの様に量産が出来ない・・

だから、市場で、1000円を越える歯ブラシよりも
絶対と言って良いほど
使いはじめると、全ての人は
この歯ブラシの魅力にとりこになる

柄一つ持っても
プラスティックを扱ったことがある人なら
このマルケンブラシのこだわりを
肌で感じる

たとえ、間違って
火中に投下したとしても
ダイオキシンが出ない

他の歯ブラシと違い
全てが純国産
そして

ネックが曲がる最初の歯ブラシ

どの国でも
どんな技術でも出来ないのが
この毛先。。

毛先がランダムになっているは
実は、数回に分けて
植毛するという
職人が、タイムラグを利用しながら
植毛する。。。

ヘッドのちっちゃなマルケンブラシでは
この圧力に耐える能力が少なく
僅かなタイミングのズレでも
植毛がうまくいかない
ことが多い

通常他の歯ブラシなら
最低でも月に22万本できるラインで
たった5万本程度しか出来ない
そのうち
適合完成品は
たった1万5千本から
1万8千本。。。

あのビロードで
口腔の細菌のコントロールを行うイメージの
心地よい毛先のリズムは
こんなヒミツがある

そして、一日、45分以上の長時間ブラッシングを行っても
良いタッチを通常の歯ブラシの3倍以上は保ち続ける

職人の技が
マルケンブラシのヒミツの一つ

数年前、ケルンのデンタルショーで
見せてから、世界で初めて70グラム程度の力で
プラークが落ちると
海外からのオファーも多いのですが
残念ながら。。
量産が未だ出来ないのです。

だから作ると
売れてしまう

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