未来歯科 | 生後半年になると,多くの問題を起こし始めています
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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生後半年になると,多くの問題を起こし始めています

生後半年になると,多くの問題を起こし始めています

未来歯科のチェックシートであり,指導,教育の
生後6ヶ月の子供さんからの正常な発育をしているのかを
調べていく時に使う項目です.

子どもたちは,無限の可能性をもって生まれます.
生後三ヶ月までで,
命に関わる最も大事な機能の姿勢
呼吸と,嚥下の姿勢を親からもらいます.

親の姿勢わ殆どの方は教えてもらわないために
生後二ヶ月半くらいからの
問題を解決できない状態で

いつか治るからと言われ
いつかを信じて
今まで通りで居ます

そのいつかが来ます.

3歳位になると多くの親はその問題に気が付きます.
でも,誰も解決法は教えてもらえないのです.

そして,大きくなったら
手術しましょうと言われるのが
小学校上がってから

虫歯の治療は
早い子どもでは,
二歳半くらいから.
始まります.

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一歳半にもなっていませんが..
この時期にお母さんがおかしいと気がついたのはすごい

スクリーンショット 2016-07-04 18.26.58

歯ブラシできないんですが..と
歯ブラシができないのではなく
仕方を教わらなかったから...

ほら,できた..

スクリーンショット 2016-07-04 18.28.36

できたを増やしたら.
元気になった..
子どもたちの成長はすごい..

成長と発育は,
親と子の教育で
育つ..

よく,何をしたとか..
一時の問題を解いている
成長は,成長という時間の発育を診ていく
だから,口腔の管理は
歯が生える前から

実は,お腹の中にいる時から.
マイナス一歳からの
お母さんの教育も
妊娠中も体をしっかり動かしてもらい
姿勢を考えて行動する
ことで,妊娠中も腰痛も
体の動きも全く違う...

たったこれだけで...
よく考えてみてください.
エコノミークラス症候群の意味を
座ることの時間が長くなるだけで
血栓ができてしまう..

たったこれだけでという習慣を変えてしまうだけで
新しい習慣をつけるだけで
子どもたちの成長も,親の体の問題も良くなっていく..

知ってみよう
姿勢咬合は
予防の新しいカタチです.

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