未来歯科 | 予防歯科
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
81
archive,category,category-81,ajax_fade,page_not_loaded,,columns-4,qode-theme-ver-10.0,wpb-js-composer js-comp-ver-4.12,vc_responsive

予防歯科

コムネットの12月号にも体験談が載っていますが このセミナーで行う 内容は 世界中の全部の歯科医師が ゼロヶ月からの姿勢と予防の必要性を 実感する内容です. 例えば,助産師,産婦人科医という専門家でも 小児専門医でも もちろん,小児歯科専門でも 世界で初めての内容が 目の前で,子どもたちの成長が確かめられるという 内容です. ゼロヶ月,妊娠中,そして妊娠する前から ずっと30年以上予防歯科で 口腔と前進を診てきた専門医が居なかったからです そしてその専門医が, 顎関節症,咬合病の専門で 歯科も予防歯科中心の歯科医療を続けてきたということから 成長を,ずっと捉えることができたかたらです. たかが,抱き方一つ たかが親の擦り方一つ, たかが泣き方一つ たかが離乳食一つ この問題点を 姿勢という 呼吸と嚥下 消化,排泄 そして心の鏡である態度 姿勢 として診てきた一人の歯科医師と スタッフが この問題の問題と 解決法を作ってきたから.. 今言える,小児歯科以前の 親の教育としての乳児歯科 親子の教育としての幼児歯科 の入り口を 唇からの抱き方教室として 未来歯科に通院して 成長を診ていくという未来歯科では当然 社会では全く新しい試みという 実際を体験していただくセミナーです. *★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:; 1月も2回行います. 2月,3月は.様々な講演,セミナーが多く 2月1日のみになります. 4月からは2回行います. 「唇からの抱き方教室 一歳半まで」 ==================== ・1月18日(水)10:00~12:00 ・1月19日(木)10:00~12:00 (両日とも同じテーマです。いずれかを お選びください。また両日参加も可能です) ==================== 子供の成長は本当に早いです。 特に生後3ヶ月までの成長は著しく、体の様々な機能がこの期間に発育してしていきます。 生後3ヶ月までの子どもの顔の成長や体の成長は、それ以降の子どもの成長とは全く異なります。 この時期の子どもの成長を知るということは、その後の子供の健全な成長の鍵を握っているといっても過言ではありません。 生後1ヶ月までにおっぱいをしっかりと吸い、おなかがポコンんとする呑気を吸っている状態を作らない正しい飲み方は、呼吸と嚥下に大きく関係しています。 そして、子どもが正しくおっぱいを飲めるかどうかは”親”の姿勢が大きく影響しています。 そのことを知ってもらうだけで、子どものおっぱいのすい方はその日から変わり始めます。 また、子供が抱える多くの問題は、妊娠中や生後間もない時期の”親”の姿勢や態度からきています。 今まで誰も教えてくれなかった子どもの抱き方や授乳の方法を実際に見てもらうことで、子育てが驚くほど楽になります。 さらに、子供たちがもっている能力に無限の可能性があることを目のあたりにすることがでます。 ==================== 【開催日】 ・1月18日(水)10:00~12:00 ・1月19日(木)10:00~12:00 (両日とも同じテーマです。いずれかを お選びください。また両日参加も可能です) 【申込期限】 ・1月7日(土) 【会場】未来歯科 東京都港区新橋2-10-5 末吉ビル2階 https://goo.gl/maps/qQr8VPZJJyT2 【定員】0歳〜1歳半までの親子8組、妊娠中の方2名 【料金】5,400円(税込・銀行振込) 【対象】 ・0歳〜1歳半までの親子 ・妊娠中の方 【お申込方法】 Facebookの川邉研次ドクターのアカウント https://www.facebook.com/kawabeshika あてに 「参加希望日」と「抱き方教室希望」の旨を 書いてメッセージを送ってください。 川邉研次ドクターと FBで友達になっていない方は 友達申請をおねがいします。 【持ち物・注意事項】 ・筆記用具 ・授乳用ケープ(セミナー中に先生の話を聞きながら授乳を希望される方は必ずお持ち下さい) ・動きやすい格好でいらして下さい。 ・セミナーはマットの上で行なうため、履物は脱いでいただきます。...

未来歯科には,海外に転勤されてしまって 通院が数ヶ月に一度の子供さんも何人もいらっしゃいます. その子供さんたちも お母さんや家族が一緒に トレーニングや姿勢に気をつけてもらうだけで 数カ月後にいらしたときには 見違えるほどの成長を見せます. 成長は 家族と一緒に勝ち取るものです. 足のトレーニングから, 姿勢のトレーニングとともに トレーナーも成長とともに このときは,これって.変えていきますから. お渡しします. 4ヶ月後, 新たなトレーナーが入るくらいの成長を遂げてきます. 次の8月までの間の 成長を勝ち取った子供と家族の姿が 目に浮かびます. 一般に子どもたちは 親からの成長は,海外の方が早く 時間とお金に対しても 健康に対しても 海外に出た日本人の意識は高い  ...

西田先生の 医療面接セミナー二日間終了いたしました。 セミナーの最中に これほど多くの学びと 言葉のマジックがあるセミナーはありません。 セミナーをしながら 新しいフレーズを作り上げていく 西田式 私も思わず、 セミナーのに内容をMacで打ちながら ブログも同時に書くという 久しぶりの離れ業 行いました。 午後からの 医療面接 では、実際の診療台で 皆様に如何に診療台が緊張があり 人から見られているだけで 緊張するのか どの程度の距離 高さが最も相手が心を開くのかなど 医療面接を通じて 様々な診療室での 初診時の対応など スタッフにとっても素晴らしいセミナーでした。 医療面接とは 難しい言葉の様に思えますが 最も、予防を行う上で 必要な言葉のマジックです。 スタッフの心を掴み 患者さんの心を掴み 未来に向かっていく言葉でクロージングさせる 今日ここに来てよかった 今日から 私は今までの私から 今まで理の私の病気からも 自身が、成長することができる いつも嫌だった歯科医院が 身近で 絶対に人生に必要な場所だと 自分を導いてくれる 医療人にとっても ゲストにとっても とっても大事な時間が 医療面接 まるで気持ちよく 自分の人生をインタビューしてもらい これからを楽しくしていく会話が たった20分程度の間に広がる 医院を知ってもらう 医院の方向性を告げるのも 医院の信者さんを 増やすのも 満足度を増すのも たったこの時間が 未来を創るから これからもっと 世界で初めての ゼロ歳からずっと通えるシステムの 未来歯科を伝えることができる 西田先生ありがとうございました。 参加の多くの先生方、スタッフの方々 ありがとうございました。 ...

予防中断こそ最大の悪 予防継続こそ最大の善 今までの歯科医療機関って ぶっきらぼう もしくは過剰な接客で 実際には、すぐに歯を削ってしまう などの治療に直結の情報しか 知らない バックグラウンドにある環境を知らずに 目の前にいる患者という 病人をどのように治療するかどうか ということしか 考えられていなかった でも、 実際には 大きなバックグラウンドがある ここに呼吸と、嚥下、 そして反射のメカニズムが存在する スタッフが 笑顔で対応したのか 対応していなかったのか 最初の数秒の対応の仕方で 気分の問題も大きく関係する 家庭環境の問題は 現在の痛み、問題に対して 大きく関係するのに 今まで蔑ろにされてしまい 本人の問題しか聞いてこなかった こんな事まで 聞いてくれる そして、こんな事が 今自分で思っている異常に この病態に対して大きな影響があった そんなことから始まり 未来をもっもっと良くする 医院への通い方を教えてもらう きっかけにもなる ...

医療人は みんな、ハッピーな顔をする 患者さんが治っていく外来医療なら 難しい顔をしていたら 難しい病気になってしまう。。。 社会病。。 これだけ多くの甘いものが 溢れて みんな砂糖漬け これは社会病 生活習慣病であれば 叱ること でも良くなることは 一切ない 怒って良くなることは無い 怒ったら 将来ガンになりやすい人は 怒る人 甘いもので 怒りを抑えることはできない 口腔を管理することは 未来の兎顔を育てること。。。 素晴らしい 言葉が ポンポンと飛びた図 西田節。。 未来歯科のスタッフと共々 社会的共感のための 医療面接 育てていきます。...

歯磨きの意味を知ると この問題の解決になります。 口腔内ボリュームの確保です。 おっぱいの与える姿勢、角度、 そして、お母さんの子供への 反射機能の確認のためにも 歯が生える前 歯が生えてからの 歯ブラシというよりも 口の中のボリュームを奥穂する上で 最も大事なトレーニングになります。 唾液の状態、 口腔周囲の筋肉の状態 目線、鼻での呼吸などを確かめる上でも 歯が生える前、 歯が生え始める時の 歯ブラシの数分間の習慣は 将来の成長にも大きく関わってきます。 大きく口を開いて歯ブラシの時に 嫌がって 泣くことも のどちんこ(口蓋垂)が見える様に 泣くことも 正常に頚椎カーブが整っているかを 確かめることにもなります。 お母さんたちが おっぱいをしっかり 乳輪まで入って 吸っているのかも確かめられるのが この口腔を観るという 歯ブラシの習慣から始まります。 歯磨きを、虫歯にならないためにと考えると あまりにもプアーな回答になります。 答えは、歯が生える前から 歯磨きの習慣をつけるということですが、 この歯磨き 名前の通り歯を磨くということばかりだと 勘違いされていますから 虫歯の予防だとか 歯周病の予防だとか 間違った知識が先行しています。 歯磨きで 虫歯は、防げません。 歯を磨いても たった数分なら 歯周病の予防ですらならないのです。 では、しなくてもいいかというと もっと大きな意味を持っていることから考えると 絶対にもっと長い時間 もっと多くの回数を行う必要があります。 そして、その意味を理解することで 子供の歯磨きをの意味を通じて 親子、そして家族全部の健康を まもることすらできるのです。 歯磨きに意味を持たせるとは。。。 一体どんなことなんでしょう・。 母子感染って聞いたことがありますよね。 この母子感染が怖いと思って なんと多くのお母さんたちが 勘違いしているのです。 お母さんが、過去に虫歯になったことがあったり 歯周病になっていたら。。 子供さんには この問題の細菌が移っているのですが もし、これがほかの方からもらった細菌だったら。。 お母さんから移ったから良かったのです。 このコトを知っていたら、生まれた最初から 口の中の未来の予防ができるのです。 口の中を磨くということは ただ、歯を磨くのではなく 口の中の粘膜を 優しく刺激することで 唾液を出やすくし 口の中の筋肉を育てることにもなるのです。 歯ブラシは、歯が生える前から 習慣化し 意味を持たせることで 子どもたちの 成長に大きな意味をもたせるのです。 お母さんが、 愛情をもって毎日 歯ブラシをする習慣は、 歯が生える前から行うことで しっかりと大きく口を開けて おっぱいを口に目一杯含む そして舌でシゴク 鼻でしっかり呼吸するという 口の中まの成長を確認する上でも重要です。 しっかりおっぱいを吸う しっかり泣くという子供は 夜泣きもなく 扁桃の腫れも無く 鼻でしっかりと呼吸する子どもたちに育っていくのです。 唾液がしっかり出て 飲み込む 歯が生える前から 顎堤と言われる顎を優しく 歯ブラシで触れることで 口腔内の反射機能がしっかり整うのです。 歯ブラシは 歯が生える前から 親が子供を成長させるために しっかり学習することが必要です。 口腔内細菌と 腸内細菌の寒冷 母乳だからと言ってしっかり 成長するとは限らないのです。 歯ブラシに意味を持たせる 生後3月までには学んで欲しい 習慣です。 歯ブラシで無くとも 歯ブラシはできるのです。 その最初がおっぱいという 口元全部を塞いで 呼吸を整えて 生命を育む 最も大事な反射機能も 歯ブラシの役目の一つでもあったのです。 歯並びの成長にも大きく関係する 早期の口腔内のトレーニングが、 指で口の中を触れだり、おっぱいだったり という歯ブラシの前の歯ブラシ効果 なのです。 未来歯科では 反射機能を使った 親子のコミュニケーションとしての 歯が生える前からの 歯ブラシ姿勢の指導を 行っています。 たった数分で 生後二ヶ月までの子供さんは 鼻でしっかり呼吸し おっぱいをちぎれんばかりに吸い付く という そのばで鼻がちょっと高くなってしまう 指での歯ブラシ効果の一つとしての 反射機能をうまく使っての子育ても 体験してもらっています。    ...

泣く時に 抱いて黙らせる ことだと勘違いしている親が多い このイメージが子どもたちの成長を大きく阻害している その結果、 殆どの子どもたちが成長と発育の問題を 抱えて育っている 離乳食という間違った食に対する考え方 Cカーブの意味 そして、Cカーブでいつまで抱いていいのか 泣いているのには 意味がある 殆どは抱く必要が無い どんな姿勢で泣いているのか どんな口元で泣いているのか この抱き方でも 寝かせ方でも 中途半端な泣き方をしているから その親が抱く姿勢が 口呼吸にさせる抱き方である場合がほとんど 鼻でしっかり呼吸をさせた子どもたちは 長く泣き続けることは無い そして、おっぱいを 乳首が食いちぎられんばかりに しっかり吸う。。 赤ちゃんは 真っ赤になってしっかりとおっぱいを吸うから 赤ちゃん・・・ このトレーニングは 生後一ヶ月以内でも 必要な赤ちゃんがほとんど 妊娠中から 言葉と行動が一致しない 三歳までは 親の教育 三歳から五歳は 親と子の教育 姿勢咬合では 口腔内ボリュームの成長のための おとなになるまでの 一貫した 乳児教育 幼児教育の 必要性を 説いている 世界で初めての ゼロ歳から 子育て この世を元気に去るまでの 口腔内ボリュームの成長を 説いて体感してもらっている 今回の博多での姿勢咬合セミナーでは、 実際に生後7ヶ月の 赤ちゃん 主催者の太田さんのお孫さん なんと、今まで 可愛い孫を抱けなかった その意味は 多くの親たちがもつ 泣くという親たちと社会の間違った知識のために おこってしまった事実によるもの 泣くことが仕事で 問題は その時の声と、口元と反ってくるという姿勢。。で判断 そして、今、何のために泣いているのかという 判断 Cカーブで抱いてあげると 身体を反らせて 目一杯口を開いて泣くことはない 小さく口元を開いて少しガラガラの声で泣く そしてお腹がパンパンに張ってくる 呼吸が逆の 過呼吸状態。。 泣いているのではなく 怒っている いわゆる昔のヒステリー 今の過呼吸 過換気症候群 たった二時間で この時期の子どもたちは 周りの世界をはっきりと見られるように 呼吸を整え始める 多くのギャラリーとしての 歯科医師の先生方の前で 子供の成長を実際に 目の当たりに見守っていた 親は、 泣いたら抱くのではなく どんな姿勢で泣いているのかを 判断し 成長するのを 見守ってあげることが この時には必要 どうして 殆どの子どもたちが 歯並びが悪くなるのか 笑わない子どもたちが増えているのも この呼吸の問題を 姿勢で捉えない 今までの間違った知識と 生涯通して 予防をしていくという 予防医学の根底にある 見守る教育としての医療が発達しなかったから 形を変えて、将来は 予防的に通わないと 絶対に悪くなるのだから 歯科ではインプラントとすか、義歯という 代用品の研究が進み 現在の生涯に対しての 多くの時間の無駄と経済的な損失は 人生の初期の経済的な理由と 社会病としての口腔疾患と 全身疾患を結び付けない 知識の無さだと 受講された先生方は 姿勢咬合二日目の朝の出来事で 実感された https://www.youtube.com/watch?v=b0_ICsKwuY0...

社会病である糖尿病、歯周病、歯列の問題 医療人の対応は、 得心尽く 和顔愛語 先意承問 であるべき、 こんな話から始まる西田先生のセミナーは、感動の連続 患者さんに対応する西田先生の、医療人の心得から、 こころを尽く言葉が、バンバン出できます。 これほど、楽しく学ばせてくださる先生は 今まで無いですね。 社会病、 民族が歴史の中での遺伝をもってしまった 本には書かれていない、大学でも教えてくれない 社会が作り出した病気 が、 糖尿病、歯周病、 日本人の歴史が大きく違う 口腔の問題にも大きく関わる 基本的な話し。。 どうして、口腔の予防が必要なのか 何が問題なのか。。 最も問題なのは いらっしゃる患者さんも スタッフも 患者さんとは、今までは 辛いことを乗り越えた人々 歯科の宝は、医者の心も変える その言葉が、 心に貯金して帰す 心に貯金して帰す  岡崎先生が伝えた言葉の意味 医師も、スタッフも、患者さんも 心に貯金して帰る 糖尿病は、 高血糖症が病名 妊娠中は、八人に一人は 現代食によっておこる 妊娠糖尿病 国民は知らない 歯に良い食べ物を食べるのが 糖尿病の予防であり 未来の子どもたちを守る 小学校4年生の子どもたちの二割は、 糖尿病の数値・・子どもたちの二割が味覚障害 子どもたちに飲み込むだけで。 食べられる食事をさせない そんな水洗式食事(岡崎先生の言葉)をさせないことが 予防 智慧は、人々を倖せに導き、 知識は、その裏付けになる 尿血糖は意味がない 尿糖は、診断にはならない 3500年前は おしっこがたくさん出て痩せる病気があるのが 糖尿病 日本人は糖で太ることができない民族 ちょっとでもこぶとりすると糖尿病 日本民族は、現代生活そのものが 多くの病気を作り出している 歯周病患者数 8000万人 糖尿病患者数 2000万人 この問題に対して 医療は、国民に教育すらしていない 病気を治すのではなく マイナス二歳からの歯科からの予防の必要性 糖尿病は戦後50年で 50倍 運動不足と、 高脂肪食 単純糖食質 夕食の摂食時間 このすべてが、 糖尿病の予防と、歯周病の予防、 他の口腔疾患の予防 歯並びの予防にもつながる 誰かが、次世代を守り育てる必要がある その誰かは 予防を継続する歯科 聞いているだけで、 学ぶことが楽しくなる  ...

二歳半で,これほどまでの発育空隙を作り上げる ことは, 今の環境ではありえない 楽をしても生きられる様になったから.. 子どもたちに人生の最初から 反射を使った成長をさせることは 全くありえない 当日,4人の二歳半の子どもたちが 同時にいらしたときのことだった そのうち二人は ゼロ歳から通院し捕食を覚えた 後の二人は,二歳から始めた ここに確実までの発育の違いがあった その後に6歳の子供が初診でいらした 発育空隙はゼロ 顔の発育も良くなく, 口は開いていて 目がトロンとしている お母さんに 二歳半の子どもたちが あまりにも凛々しく 育っている しかも 6歳の自分の子供と,二歳半の子供とは 歯型の発育が大きく違うことを 目の当たりに見たから 姿勢教育の大事さを しっかりと聞いてくれて これから6歳の子供とどのように接していくのか そしてどうやって成長させていくのかを 学んで頂いた どうしても,歯科医師には固定概念がある. 病気になった人々を治して,よくしていく.. 未来は,・・病人だらけ. 医師も同じ. どうして病気になるのかを研究し 予防で未来を救う というのが,21世紀の医療のあり方なのに 病気にならないと通えない 通わないという歯科医療は 生涯自分の歯で健康という 場所ではない 日本も将来予防大国になり 病気を無くすのではなく 健康な,明るい,元気な子どもたちを 育成していくことで将来の健康を獲得するという 医療を始められれば... 20年後の未来は期待以上に明るくなる 今全国民で 始められれば.. せめて,妊娠中 出産直後からのお母さんたちの教育が始められれば 25年後 子どもたちが,社会を大きく変えていくことになる....

唇からの抱き方教室 一歳半まで  【写真は8月3日の皆様のお写真です。皆様素晴らしい親子です。】 すでに、このセミナーは、 10年以上になるセミナーです。 9月7日、8日の募集は一番舌の欄に書かれています。 抱き方、寝かせ方 だけでも、ほとんどの方は成長に合わせて違うという事も知りません。 生後三ヶ月までの成長と四ヶ月、五ヶ月。。 捕食も違います。離乳食をペーストにすると後々、食べるという意識の問題が起こります。 バウンサーの使い方 泣くという仕事をしていないと、 言葉にも、顔にも問題が起こる 泣き方によっての扱い方の違い 離乳の時期の見分け方は 子供の成長にょって違うということすら明確ではありません お母さんたちの全ての疑問と 今という時間に対して体験し 答えていく 生後三ヶ月で うつぶせ寝か、上向きかがきまってしまう。。 その問題の解決が簡単なのは よく、しっかりと泣く子供 一回しっかり泣かせると しっかりと眠れる子供ができる 反射を使った様々な子どもたちへの接し方 子供の時間と大人の時間の違い 口腔の触れ方、口腔周囲の問題 いらっしゃる方々で毎回ちょっとずつ違います。 子供の問題は 生後3ヶ月から。。 教育としての子供成長プログラム お母さんたちが 未来を綺麗でいつづけるための講座 そして綺麗を続けるための 予防歯科とのつきあい方。。 教育としての知識と、口腔という不思議を体験し 家族の健康が、子どもたちの健康であり、健口であると 伝えていきます。 その後に、毎月の予防にかよっていただく事も 目的の一つです。 子どもたちの成長を知れば、毎月 大きく子どもたちは成長し 発育していくことを学ぶのです。 一歳半からの教育と実践は、 どんどん複雑化し始めます。 その理由も どうして、アトピー、喘息が 生後二ヶ月半から、3ヶ月以降から発症するのか そんな疑問も見ていただけます。 ---------------------------------------------------------------- ゼロ歳から、成人までずっと30年以上 成長を見守ってきた予防歯科医療を行ってきたから 生涯家族で、家族の健康のためだけに 予防を行ってきた から 子育ての、殆どの疑問にその場で答え 実践できるから 今までの歴史があるのです。 多くの歯科医師の先生、 スタッフの方にも 伝えてきましたが 成長を診るという診療は この様な集団で それぞれを診ていくと はっきりとお母さんたちはわかるのです。 歯科医療が教育という場を創りあげることができれば 歯科疾患は、どんどん減少します。 それに伴って、多くの生活習慣病も減少していくということもわかっています。 この国に、 口腔というちっちゃくても最も身体にとっては大きな宇宙の様な存在を 知ってほしいという、教育そのものが無いために この日本という国には 口腔という単位で未来を破壊される人が ほとんどだということを 歯科医師も知っています。 でも、今まで歯科治療では全く 対処法は無かったのです。 治療という分野は、病人しか診ていない 病人の治療はするが なぜ、防げる病気が、ここまで蔓延し、 口腔を破壊し、人生の大半の時間と お金を、健康という目的の為でなく 病気になってから治すという 治らない方向性を作り上げてしまったのです。 抱き方教室、そして、子供成長矯正にお子さんを連れていらっしゃる方 も、その家族は、口腔のことで悩んでいらっしゃいます。 この子だけはという想いでいらっしゃる方が ほとんどです。 私達が行うのは お母さん、お父さんが健康で 元気に活きていくことが 子どもたちの未来にとって 最も大事な知識と教育だと実感しています。 そして子供の問題の解決は 親と子の絆作りだと実感しています。 絆をただの甘やかしだと勘違いしている親も多く この問題から、解決していきます。 ゼロ歳から、最初にする仕事を させる。。そんなセミナーです。 多くのゼロ歳からの医療関係の子供さんが多いのも この未来歯科の診療の特徴です。 ---------------------------------------------------------------- その未来歯科が行う 唇からの抱き方教室 一歳半まで 今回は 9月7日【水】、8日【木】の 午前10時から二時間 場所は新橋未来歯科 費用は消費税含めて5400円 対象は、 生後ゼロヶ月から、一歳半までの子供さんとお母さん 8組までと妊娠中の方は、2名まで 申し込みは、 Facebookで川邉研次へのメッセージからのみです。 メッセージを送られるとトキは、必ず川邉研次と友達になっていることで 双方向で確認することが出来ます。 宜しくお願いいたします。...