未来歯科 | 予防歯科
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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予防歯科

手相は、脳の反射区としての手のひらの図形です。 金色の水性のペンを使うのは 意味があるからです。 金銀のペンは、 もともと治療道具として使ってきました。 東洋医学での陰陽の使い方です 右手で手相を観るのは、 日本以外では右手て手相をみていくからです。 どうしてか。。 左手は先天運と言われて もともとからある方向性をもった 手の図形 でも、 右手は、自身の今の生き方から作り出された 身体と手の動きによって作られた手相 世界で初めて 手に、金色のペンで 自分の人生を変える図形を書き始めた 自身の夢の手伝いをしていったのが かわべ式 手相を金色のペンで描き込んで 自分の夢を実現する 書き込み手相 そんな とんでもない構想で みんな自分の夢を 作り出し、 今の自分がどこの時点にいるのか 過去にどんな感動があったのか。。 そしてその感動が 未来を作り出していることがわかると 手相は 出会う人 出会わなければならない人 出会うトキ 出会いにふさわしい自分 どんな努力をするのか。。 どんな価値観を持他ないと行けないのか お金の概念の違い。。 健康に対する概念の違い。。。 そんなことを教えてくれるのです。 どんな人も今からしかない 今という時間に良い方向性の ベクトルを作り上げてあげる イメージと行動 私は 誰 私は、今 私は、これから そんな手に出来た図形をヒントに なんでうまくいかないのか 勉強なのか 行動力なのか よく言われる悪い手相なんてありえない 80歳を超えて 自分の人生を変えようと。。 決意した まだ、15歳なのに 自分の夢を語り 親の様に 平凡な高校生になりたくないと 自分の人生を変えようとした 自己啓発のセミナーを受けたら 周りが変わって見えた。。 自分だけが 人と変わっていることが分かった 変わっているならもっと 自分を伸ばしたい 何を考えて行動すれば良いのか そんなことが手の中にあるような気がした 8年ある人を思ってきた その人のために 離婚した。。 その人のために ずっと待ち続けた。。 その人は私と約束した一年後に 他の人と結婚した 決意した二年後にようやく離婚が成立した 私は離婚したが 彼は、結婚していた。。 決意して8年、私は彼の携帯に時々公衆電話から 電話したり。。でも彼は出ない。。 ずっと彼を思っている。。 どうしたらいいのですか。。 そんな人達を応援するのが 手相のセミナーなのかもしれない 自分だけでない 他の人も そうなんだ。。 えー・・ 悩みって 解決できないから悩む その悩みを時間の観点からすると。。 あと10年悩みも続けられるのかどうか。。 できるならして それでも解決できなかったらあと10年。。 その時間のためにいきる・・ よく考えたら。。 私 年を取っていくんだよね。。 アホらしい。。 寝たきりで暮らそうとする 日本人的な 発想の元に 悩み相談があると 手相セミナーではいつも実感致します。 みんなに明日はあるんですから。 今日より明日が 綺麗になる 今日より明日が元気になる 比較は他の人ではなく 今日の自分と明日の自分 なんと 自分は夢を何にも描いてなかった 脳にも描き込んで居なかった 手は脳の反射区で 最も使いやすい 自分の姿...

睡眠力セミナーは 今後、熊谷市については 鍼灸の先生方120名程のグループの先生が 熊谷市から 睡眠力枕を指導してくださることになります。 そのための集中セミナーが 一般の募集とは別に行われることになります。 今後、地域の整体 鍼灸、柔整などの先生方にも 要望があれば それぞれの地域に限っての指導できる先生方を 育ててくセミナーを行っていく事も 今後依頼があれば通常の睡眠力セミナーに加えて 行っていくことになります 今回は、少人数で 様々な角度から 睡眠力を勉強していただきました。 どうして、歯並びに枕が関係するのか どうして呼吸に枕が関係しているのか 手がしびれる 膝が痛い なども枕に関係することを 足の角度から体験。。 今回は、ちょっとステップアップした 枕の作り方も指導いたしました。 皆様良いお顔になりました。。 唾液腺に問題があるかたも 口腔を中からマニュピレーションして その場でお顔がすっきり。。。 そして舌運動がうまく行えるようになり 唾液の分泌も良くなりました。...

今日も 素晴らしい親子が 勉強にいらっしゃいました 一歳半までの 呼吸と嚥下のトレーニングは この時期 実際にはお母さんたちの 姿勢にあります。 座り方は通常言われる良い 座り方では 肩こりも、腰痛も起こり すぐにエコノミークラス症候群の 症状が現れる 椅子に座る姿勢は、 実際には他の動物にはない 足の着地、直腸、肛門の周りの筋肉が 楽をさせない姿勢でないと 消化も、脳脊髄液の流れるS字上カーブも 狂ってしまう 今までの姿勢の教育そのもの 座り方そのものが 現代人の歯並びの悪さと、 呼吸と嚥下に問題がある 様々な病気を引き起こしてしまっている まず、発音では、 いーいーいー という発音では 上下の歯が接触しないこと。。 ということを学習していただきました 姿勢の全ては 無呼吸症候群に対しての 対処法としての姿勢の指導 筋肉の低下が起こる姿勢だと 様々な未来の問題を起こす 生後三ヶ月までは 口蓋にも弁があり、 上を向いて飲みながら呼吸ができるという 特殊な呼吸と嚥下のできる口腔の形態をしている だから三ヶ月位から姿勢が悪いと アトピーとか 喘息とか呼吸と嚥下の問題を起こし始める そして、抱き方 脊柱年齢と、歯牙年齢を同時に考えてもらう 抱き方 頭の形状では 抱き方と赤ちゃん用睡眠力枕 などなど。。 目線の角度の調整 言語のことは、親の唇の様々筋肉の形を観ているから かなりはっきりと母胎内にいる時から お母さんが、大きく口元を動かしてはっきり言葉を言う 妊娠中の方もいらしていて 最初の時に妊婦の座り方を指導 出産の時のオープンハート法も指導 歯ブラシの仕方も 綿棒での口の中の触れ方なども お母さんたちに体験し 勉強していただきました。 二時間 様々な勉強をしていただきました。 未来歯科オリジナルの 一歳半まで赤ちゃんカルテも お渡しし 指導致しました。 歯科医療は ゼロ歳からの マイナス一歳からの 実践指導を毎月 状態を見ながら 教育していく事もお話しました。 保育園、幼稚園では 食事のあげかたも 内臓と口腔を 口呼吸と、逆嚥下にしてしまう姿勢を取らせてしまいます。 この問題に対しては、家で、補正するしか無いから どうしても、子どもたちは、呼吸と嚥下の問題によって起こる 歯並びに関わる筋肉、骨格の成長の問題を生じてしまう 便利な社会に生活していることも 指導いたしました。 書ききれないほどの 体験をしてもらいました。 抱っこ紐については、10キロ未満までは 頭と脊柱を保護する 抱っこ紐を指導いたしました。 皆様、知らなかったと。。 実体験で 未来歯科の指導を受けられました。 これからが楽しみデスね。...

言葉は、音声で見分けているのではなく 口元と表情で70以上の筋肉を たくみに動かして 言葉を作り上げている 生後6ヶ月から 子どもたちは 親は当然ながら 周りの人々の身体の動き 姿勢を真似して 自分を創りだそうとしている 言語も 3歳児になると 数カ国語の言語を話す 日本人以外の人と結婚した人たちからの 子どもたちは、育てられる人々 接する人々の 顔の表情 姿勢 等その影響が大きい そして自我を形成する 核家族化して 他の人々に接して 抱かれることが早期の 子どもたちの成長には大きく響く 引きこもりは 能力の喪失という病気に過ぎない 多くの人びととのコミュニケーション不足の 子どもたちからは、 小学校に上がるときには 判断力の無い 前頭葉前野部の異常を68%の子どもたちに生じていると ニュース番組で放送されていた 親の姿勢は 子どもたちの教育だけでなく 未来にも大きな影響を与える セルフイメージを作り上げている ゼロ歳児からの親子の姿勢の教育は 子どもたちの顔つくりだけでなく 態度、姿勢を決めていく 小学校からの子どもたちの 9割近くが姿勢が悪く 様々な問題を抱えている そしてその子どもたちのほぼ100%は 歯並びに問題が出ている ゼロ歳からの姿勢咬合...

未来歯科は、基本的に子どもたちの 呼吸と、嚥下、そして親子の姿勢教育て゜ そして食べ物、飲み物で フッ素に対しての知識のある方で 親子で虫歯の治療が一本も無い子どもたちに対しては 絶対にフッ素製剤は勧めない。 ただ、治療の必要性がある場合には 歯科治療では様々な物質を使うから 大きくその問題は違ってくる フッ素という言葉を 勘違いしている親が多い 問えば食塩 塩化ナトリウム のナトリウムも塩素も基本的には毒物 どんな元素も単独に抽出される と毒物になることが多いから 体に良いと言われ続けてきたものも 最近では、問題を起こしていることはたしか 薬も、飲んでいません 甘いものも与えていません。。 ちゃんと食事も 大きな食べ物食べてしっかり噛ませています。 発音もしっかり 話していない時は 口元も閉じています。 歯ブラシもちゃんとして 仕上げ磨きもしてあげています。 どうして虫歯になったのでしょう それも、黒い虫歯ではなく 発見しにくい白い虫歯。。 通常は糖質入りの乳酸菌飲料 昔、私のご友の頃はヤクルト病と言われた 乳酸菌飲料に糖質が入っているもの それも、飲んでいない。。 そしてわかったのが なんと体に良いと 言われた市販のモノでない いわゆる健康食品の 栄養ドリンク。。。 内容を観てみると なんと、ショ糖とは書かれていませんが 豚由来コラーゲンペプチド(ゼラチン)、エリスリトール、果糖ぶどう糖液糖、希少糖含有シロップ、ヒアルロン酸含有鶏冠抽出物、・・・・・・・・・・・・・ 酸味料、ビタミンC、香料、 保存料(安息香酸Na)、乳化剤、ナイアシン、カラメル色素、甘味料(スクラロース)、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、(原材料の一部に大豆、乳を含む) これって、糖質の塊。。。 そして酸味料。。 化学物質で栄養を取ろうなんて・・ 寝たきり作っているようなもの 食らいつくもの与えてほしいな。。 大人でも、栄養ドリンクは 体に良くないことは知っている 日本は先進国がほとんど 上水道フッ素化とか、自然水が飲めるようにして 歯を守っているのに 無防備で 糖質を与えるなんて。。 ・・・ 脳が必要な一日の糖は 角砂糖一個分。。 あとは、エネルギーとして使えないと 体に対しては、問題物質となる・・ たまにというこことならまだ問題は少ないが 毎日三回から五回飲ませていたとなると 子どもたちの異変は、 未来にまで拡大される 子供は大人のちっちゃなものではないんです。 子供には、 水と、薄いお茶以外は 気をつけて・・・と言っていたのに スポーツドリンクでもない。。 その虫歯が。。全部の歯の間にできる 白い虫歯。。 進行が早いものは 黒化しないで 無防備な状態で虫歯になる 白い虫歯。。 よほど赤染めでもしないと見えない 歯の間だから フロスの必要性は必須 そして、飲み物で、栄養は取れない 特にデンプン糖質は分解酵素が 唾液と、膵液にしかない アミラーゼ かまないで胃に入ると 胃では消化せずに 十二指腸で消化しようとする ブドウ糖は、即、数分で、 細菌の繁殖を起こす それぞれの役目があるのが体の構造 消化酵素もその内臓の状態で変わってくる 胃酸で消化されると思ったら あれあれ タンパク質だけ。。 だから胃酸はpH2.7くらいで塩酸に近い状態の酸 口の中は、どろどろになるまで噛んで始めて 栄養になる食べ物が必要。。 その酵素しか無い 学校で習ったこと おそらく社会には行かされていない 通常の体に良いと言われる歯磨き剤ですら 有害物質が少ないだけで 実際には、自然界で。単純な操作で 食べ物として存在するもの以外は 体に良いものとは言えない 過去にも今もあるサブリメント。。 基本的には、現代人に足りないものを補充するということだが サブリメントだけでは、活きられないし 頼っている人は、傍から見ると 人間性も関わってくることが多い サブリメント、健康食品は 薬ではないし、薬以上に体に良いわけでもない 認定とか言われる言葉に騙されていることも確か 情報と、ものの多い時代に 選ぶのは私達消費者で このようなもので 問題がおこってもその問題は 消費者自身が責任を負うしか無い 日本でもそろそろ 日本のすべての川の水を綺麗に 美しい日本を取り戻し 水のありがたさを未来に伝えたい。。 今、世界の子どもたちの中で 日本の子どもたちの危なさは 極限に来ていると言われます。 未来を守りたいですね。 *★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:; フッ素入りの歯磨き剤などのフッ素での予防は 今や、天然の川の水が飲めるところでは必要ないと言われる 天然水に含まれる微量元素がフッ素 無農薬の野菜を食べていれば 自然と摂取される フッ素は生え始めから 6ヶ月続けると天然水に含まれる程度の微量で 歯の質を強化する働きがあるが 生えてから6ヶ月以上たつと効果は殆ど見られなくなる だから、歯が生えてからは 唾液の状態の免疫力を向上させる方法しかない そんな知識を持っていると 生えはじめ以外には効果が無いもので 本来は、川の水が子どもたちが飲んでも良い 水にすることが必要。。 川の水に工業用水、家庭の排水などを流さないようにするシステムを 作り上げ、国民の力で、川を綺麗にした スウェーデンは、川が国民を守り、国民が川を守るというシステムを作った 50年という遠大な時間とお金をかけて。。 日本は、温暖化による 水の枯渇に対して 国は全く手付かずの状態 水資源は、諸外国に買われていることも確か・・ *★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;...

基本的に、この時期の小帯異常 って。。何によって起こっているのかわかれば どんどん治っていく 将来、できてくる頬小帯 これも食いしばりに寄って起こるのですから 入れ歯になる人は、 この頬小帯が発達している つまりひどい食いしばり。。 姿勢の悪さ。。 入れ歯になってしまう老人は みんな頬小帯が発達している。。 だからちょっと咬合高径を上げて上げて 前歯で噛めるようにしてあげれば 簡単に立ち上がってくる人も多い 義歯の印象の前に頬小帯の かわべ式口腔内からのマニュピレーションで 印象が変わっていく 上唇小帯も下唇小帯も 筋緊張によって起こるから マニュビレーションとトレーニングの併用で 数週間で良くなっていく 呼吸、嚥下、消化、排泄の姿勢のトレーニングは 機能を大きく変えていく 舌、頬粘膜 そして表情筋 眼輪筋 などなど口腔周囲の筋群を 活発に活動させることで 子どもたちの 中顔面の成長発育は 全く違ってくる 走る、座ってばかりのあとは 体を丸めて治してからから 体を伸ばす 機能をかえると 形が良くなる 子どもたちは、成長と発育の姿勢で 機能が変わってくる 口腔も 体の一つの器官として 成長する 人生を愉しむために歯科医療はあるのだから これからは 一番行きたい場所は歯科での予防でしょ 体も心もすっきり・  ...

歯並びを良くするトレーニング スポットを意識して タンタンタン 舌の吸い上げ、口を大きく開く。。。 たったこれだけでもスゴイ効果 どうしてって 舌が上に狂って。。 そして大きく口が開けるって。。 これ、歯並びに最も大事な舌の位置 のトレーニング みんな、できる 歯並び良くなるトレーニングの一つ   https://www.youtube.com/watch?v=Py205QH35Dc&feature=youtu.be...

さてさて、 永久歯が生え始めてみんなびっくりします。 下の歯が上の歯よりも早く生えるから。。 気が着くのですが。。 今の子供さん、 5歳になっても 乳歯が全部くっついているから 後で生えてくる永久歯のための隙間がないんです。 だから6歳過ぎると びっくり 下の前歯の異常だと思ったら大きな間違い 実は、上顎の前歯の部分が発育していないんです。 上顎の前歯の部分の成長、発育は 実はこの部分だけ6歳位で 成長がストップするのです。 そして、原因が 呼吸という、たった5分止めたら 命も失ってしまうほどの問題が 起こっているのです。 学校では全く姿勢の指導の【し】の字もありません 何故か、親が知識が無いから 姿勢指導しようとすると そんな事してる時間があるなら もっと勉強教えろ と、人生で最も大事な教育を蔑ろにするからです。 姿勢は、命と成長異常と、発育の不良を 招くだけでなく、脳の素性も引き起こすほどの 問題があるのです。 学校の先生が 若いのに薬を頼りに生きている人が多いのも この姿勢の悪さによる結果なのです。 悪い姿勢は 機能的残気量と言って 肺の中に残る空気を多くし 一回の呼吸で変わる空気を半減します。 そのために、姿勢の悪い人は 一回の呼吸量が少なく、回数が多くなるために 相対的な過呼吸になっています。 気が短い、やる気が無い そんな子供ばかりを育ててしまっているのが 姿勢の教育がないこの国です。 姿勢教育は、その国の活きる教育です。 歯並びは、呼吸の入り口の鼻をうまく使ってあげることで 良くなるのです。舌という巨大な筋肉群の成長発育が 首から上の発育に大きく関係するからです。 さて、少なくともこの時期 6歳位で、お母さんたちも気がついてもらって 顔の発育の不良だと理解できれば この6歳位の時期からなら、 トレーニングとトレーナーで 三ヶ月から二年後には、歯並びが 良くなっていくということを実感できるのです。 子どもたちの成長を楽しんで、いけるためには できる限り3歳から5歳位で 必要な様々なトレーニングを始めることが大事です。...

交通事故の少なくとも1/3程度は 睡眠障害が関係し、 無呼吸との関係が大きいと言われるようになってきました。 口元が、こんな形状をしている子供さんも、大人も 口呼吸です。 椅子に座っても、足を投げ出し、体をぐにゃっと丸めて 背もたれにどっぷりと、もたれます。 よほど筋肉を鍛えている人がこの姿勢をとっても問題は無いことが多いのですが 筋肉が落ち始めている人とか、成長にある子どもたちは影響が、数年後 形になって現れます。 日本の総理大臣も、大臣も椅子にどっぷりと背もたれに持たれています、 この姿勢、物事に真剣な人々が行う姿勢では無いと 教育すべきです。 口呼吸の人=睡眠障害 そして状況によって、 昼間でも無呼吸になってしまうことが多いのです。 口呼吸の問題は 口腔という単位(ユニット)で考えると 歯並び、食いしばり、虫歯、歯周病 そして歯並び、入れ歯、インプラントなどの問題を起こす人は すべて口呼吸が関係していると言っても過言ではないのです。 以前は、顎関節症、咬合病と言われていた 病気すら、ようやく姿勢の問題の継続による 口腔という臓器の周囲筋の機能の異常という事になり 現在では、このような過去の病名がついた症状も 呼吸と嚥下の異常の継続によってもたらされた状態ということになりました。 ということは、対処法は、歯を削ったりの効果ではなく リマインダー効果と、トレーナーなどの、口腔周囲筋と舌運動が正常に なった時にもたらされる歯並びの状況ということで 口腔と舌という筋肉に対してのトレーニング器具 そして日常の口腔のボリュームの確保のための 様々なトレーニング法としてのMFTと全身の筋肉に対しての 足からのトレーニングという方法になります。 ただ、未だ、スプリント療法などの歯を将来 削ったり入れたりして治療する目的の方法が 撮られていることは確かです。 そのために、結果として歯が無くなったり インプラントを入れたりという状態になったり 精神的な問題を起こす人を作り上げたりという状況になっています 口呼吸には、 呼吸と、嚥下の問題が必ず、存在する 姿勢と、態度をとっています。 子どもたちの教育で最も大事なのは 姿勢教育と言われますが 日本では、全く姿勢の教育はありませんから 教える先生方も すべてこの姿勢の問題を起こしています。 姿勢の良い不良はいない という原点から、姿勢の教育は行われるべきです。 子どもたちの問題を 富山県の養護教諭がまとめた 論文のURLと表題が下記にあります。ぜひ参考にしてください。 http://www.hayaoki.jp/gakumon/suimin_gakai.pdf この子どもたちの未来は 自然とは治らない社会環境があります。 現在、受胎して、54%が死産(堕胎も合わせて) 生まれてくる子どもたちの30%近くが障害児 そして、20代から30代の間で 10年以上仕事についていない人が なんと80万人近くいるのです。 そして引きこもりが、数百万人。。 これ日本病です。 寝たきり老人、老人ホームという言葉が存在するのも 日本でしょう。 できれば、社会復帰施設としての目的の スウェーデンのようなナーシングセンターが 必要です。 子どもたちに対しては、 姿勢の教育が早期に必要ですが この時に重要なのは 親子でのは養育と、社会での姿勢の教育が必要になってきます。 無呼吸症候群に対しての 最も有効な方法が 口腔の周囲筋の成長をさせる トレーナーシステムと 様々な口腔と、全身のトレーニングです。 21世紀のこれからの歯科医院の姿は 無呼吸症候群に足しての 口腔と全身のトレーニングジムという そして、老化との戦い アンチエイジング 存在が正しいのです。 口腔内のクリーニング そして、生活習慣では 呼吸、飲み込みの姿勢、と機能と癖 食生活では特に糖質の食べ方、食べ物の大きさ、噛み方、食べる姿勢 (デンプン分解酵素は、唾液にありますからよく噛んで混ぜないと胃では消化されにくい状態で) 全身では、足の着地から、座り方の癖での問題を診ていきます。 口元に異常が起きるのはかなりの問題があります。 出来る限り、3歳から、五歳までの間にトレーニングに入り 10歳で、完了するくらいまでになると 良いのですが 10歳を過ぎても姿勢が悪い人は 将来大きな問題を抱えていますから 姿勢の悪さは病気です。 お金も時間もかかる人になってしまいます。 成長する子供の頃の 唇の形で未来が見れるそんな タイムマシンが、 今の顔に出ているのです。       ...

生まれながらではなく 親の抱き方から始まった 一歳半で見つかった股関節の異常 多くの股を開いてしまい 頭が安定されない抱っこ紐のおかげ 椅子に座っても足を投げ出す たったそれだけ。。 それだけで一生が決まる 後で悩む。。。 ゼロ歳から成長を誰も見てくれなかった。。 教えてもくれなかった 逆に友人から紹介された 抱っこ紐が。。口を開いていたからおかしいとは思っていけど。。 姿勢が悪いとは、思っていたけれど。。 とお母さん。。 今からですから。、 今からですが、以前の成長の問題が 成長を伴って良くなるということは無いのです。 成長以上に 発育させないと成長を勝ち取ることが出来ないのですから。。 だれも教えてくれなかった 教育としての姿勢。。 でも、今からです。...