未来歯科 | 子ども成長矯正
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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子ども成長矯正

今日は、船橋先生による T4Kセミナーのアドバンスコース スタッフが 理解できるのかと。。 ハラハラ。。 でもなんと。。 ほとんど理解できるスタッフに 成長していたことにびっくり 船橋先生の教え方が うまい。。 スタッフにとってもマドンナ船橋先生 絶妙な話し方で またまた大きく飛躍する 未来歯科のスタッフになりました。 本日もありがとうございました。  ...

指しゃぶりって。。 殆どの歯科医師に言わせると 歯並びが悪くなるから 早くやめさせてくださいと言われます。 当然なことです。 そして、歯並びの癖を治す MFTと言われる 筋肉のトレーニングでは、 概ね、結論としては、 歯並びには問題が起こるが 時期を待つしか無い ということです。 さてさて、 指しゃぶり 癖です。 どうして、癖なのか。。 この癖というものが どのようにして、 生まれるのか。。 この問題の解決が 子育てそのもので、 子どもたちの癖という習慣を作る 解決方法でもあるのです。 問題はただ一つ、成長に合わせた 子どもたちの呼吸と、飲み込みがうまく出来ない 姿勢を作り上げてしまったためです。 上口唇の翻転と言われる 富士山型、めくれ 下口唇翻転と言われる 下唇の肥厚、めくれ そして、歯並びは大きく変化するというよりも 顔の引き締まりが無くなってしまう 成長を遂げていくのです これらは、口呼吸の症状のの一つでもあるのです。 ゼロ歳児では、 親の姿勢と 唇の反射機能 そして、全身の原始反射と言われる もともと生後すぐに身体を守るための 反射機能が備わっていますから この機能を充分に育ててあげることが 子育ての基準となります。 親の姿勢は 妊娠中の時に逆子まで良くなってしまう 座り方、立ち方を学びます。 そして、おっぱいが乳輪まで深く入るように おっぱいを与えるのですが この意味は 赤ちゃんがしっかり口を開いて 舌を上に向かっておっぱいをしごき そしてその状態で 初めて、おっぱいが飲めるという 姿勢を親がしてあげる必要があります。 栄養としておっぱいを与えるという だけの問題ではなく おっぱいを取りに来て 身体全部を動かして おっぱいを飲みながら呼吸する という生後三ヶ月程度までしか無い 特殊な、口の中の機構をうまく使える 姿勢をしっかり教えてもらうことで 生後数日の子どもたちでも おっぱいがちぎれそうな 感じがすると、 お母さんたちは、実感します。 生後一ヶ月程度の子供さんなら おっぱいをしっかり大きく口を開いて 取りに来ることで 口はおっぱいで完全に塞がれているために この姿勢では 鼻を高くして吸う必要があるのです 正しいおっぱいを飲みに来るという姿勢を取らせると 数分で、鼻が高くなってくることを実感するようです。 赤ちゃんが真っ赤になっておっぱいを吸う姿勢は 傍から観ていても活きるために 取りに行って飲んでいるという 生命の最初のエネルギーを感じるようです。 次に、生後三ヶ月くらいから 指しゃぶりをする子どもたちが居ます 共通点は、泣くときも、おっぱいの時も 大きく口を開いてなかない。。 つまり、過呼吸の状態になっているのです。 お母さんたちも行ってください。 口を目一杯しっかり大きく開くと 息を吐くことは出来ますが 吸うことが難しくなります。 生後3ヶ月までは 口の中に特殊な機能があって 息を吸いながら、同時におっぱいを吸うことができるのです。 生後三ヶ月過ぎてしまうと この特殊な おっぱいを吸いながら、同時に息ができる という機能は無くなります。 そのために 大きく口を開いて おっぱいを吸っていなかった子どもたちは 顎を上げて、身体を後ろに反って おっぱいを飲もうとします。 その時に口が大きく開いていないで おっぱいを飲んでいる子供は、 同時に空気を吸ってしまい 口から、食道、食道から胃 そして腸に空気を入れ込んでしまいます。 それが、呑気という お腹がポッコリとしている状態になるのです。 この姿勢は Cカーブを破壊するのですから 将来、成長して、痩せていても まっすぐに立つと、お腹だけがポッコリとするために 余計にダイエットしようとしますが これは大きな間違いで 姿勢の問題が生じた平背という状態になります。 おとなになって、様々な問題を起こす 唇の形状、そして歯形の成長にも問題を 与える指しゃぶり 実は、呼吸と飲み込みのしにくい姿勢が 作り上げた ストレス解消のための方法だったのです。 一度、大きく最高に口を開いて 声を出し続けてみてください。 きっと5分も持たないと思います。 子どもたちが、ずっと泣いているのは 中途半端な口で、吸う方を優先した泣き方 つまり、過呼吸の状態で 泣いているからずっと泣けるのです。 呼吸器系の異常は、この初めの口の開き方で大きく違います。 指しゃぶりを行っている 子どもたちの多くは 大きく口を開いた 泣くことすら許されていない子どもたちです。 子供は大きく口を開くことで 声を出し、いらないものを吐いて排泄する という機能を作り上げられますが 大きく口を開いて おっぱいを飲まないことが この指しゃぶりという代償態癖を 作り上げてしまうのです。 この問題は大きく口を開いても のどちんこ(口蓋垂)が見えない 低位舌、低位咬合、そして口腔内ボリュームの 成長が貯められてしまった 歯並びにもなっていくのです。 子どもたちの成長には この指しゃぶりは 呼吸の異常を招いている 姿勢で 今まで 抱かれて そして泣いているにもかかわらず 泣くという大事な仕事を止められてしまい 代償補正という 他の仕事に変えてしまったための 動作で、 呼吸をするためにはどうしても必要な 癖なのです。 今まで対処法が 対症療法でしか無かったのが よくわかりますね。 この癖をやめさせるのに 拷問の様な装置として 口の中に指を入れると上顎にささる様な装置。。 つまりびっくりさせたり、痛みを与えて 大きく口を開いて、 声を出させる装置などが使われてきたのにも わけがあるのです。 今まで、 誰も解明できなかった この指しゃぶり 実は、 歯形を変形させるのではなく 呼吸がしにくいという 病気を形にしていただけなんです。 子どもたちが どうして、環境を変えると 工事現場の大きな音の中でもスヤスヤ寝ていたのが いきなり静かになると 泣き止んでしまうのも よくわかりますね。 子どもたちの成長には それぞれの身体の器官の発育が大きく関係しています。 私達歯科医師は この問題の解決を 歯牙年齢という 歯の生え方 口腔という腔の成長をみて 行くという重要な 診断と方法があるにもかかわらず 今まで、 成長し、病気になった人々の治療に追われていたために この問題の重要性を解いてきませんでした。 30年以上 ゼロ歳から 子どもたちの成長を大人になるまで 見続けてきた 予防医だから この問題の過解決法を 成長と呼吸と嚥下の姿勢として知らえることが出来たのです。 姿勢咬合は、 姿勢が最も咬合に大きく影響を与える ということを説いている 学問でもあるのです。 指しゃぶり一つでも、 姿勢が関係していることがわかると 子どもたちの体力ばかりでなく 学力にも大きく姿勢が関係していることがわかりますね。 姿勢の良い不良はいない ということは、姿勢が悪いということは。。。 身体の機能と、健康に大きく関係している しいては、態度として現れるのですから 周りとの環境 つまり、人間関係にも大きく影響を与えていることになります。...

2012年の今日のブログからです. おむつの付け方によって未来が変わります 姿勢咬合せみなーで,実際に大人に体験してもらう 紙おむつ えー,,たったこれだけで 歩けなくなってしまう 寝たきり老人が 寝たきりで おむつするのもわかるよね. 紙おむつ一つの付け方で 未来が変わってしまう 紙おむつと,サラシのおむつとでは 装着の手順で大きく違うことを体験していただく, 当時の姿勢咬合セミナーでの 実体験です. 通常の方法では,おしりが下がり, 内蔵が圧迫され, 顎が上がってしまう姿勢をとり, 装着してから歩くと, 歩きにくいですが,装着後, 僅かにおむつに対して姿勢を正してあげるようにするだけで 呼吸から,嚥下,歩行まで良くなります. たったこれだけで,変わる・・子育て・ 未来の歯並びまで関係するのですから, おむつの付け方はしっかり習いましょう. 当時の姿勢咬合医セミナー での一面です. ....

土日は、、 未来歯科のあるビルの六階の 未来歯科研修センターで 24名の歯科医院の先生と主にスタッフの方々が 姿勢咬合の研修にいらっしゃいました えー。。こんな事で 咬合が変わってしまう こんな事で 顎関節症もすぐによくなってしまう 矯正。。。今まで何をしてきたんだろう ゼロ歳からの予防の習慣と教育は 矯正すら必要なくなり 歯周病の治療すら必要なくなる 子どもたちの未来を作り上げてしまう そんな子どもたちの新しい子供成長矯正の 実際もみていただきました。 すでに、治療をしてしまった大人たちは これからの人生をどのように歯科医院と 健康のために付き合うのかを 体験してもらい続けるのです。 お母さんたちが体験するのは、 鼻で呼吸するって。。 どんな姿勢なら。し易いのか その時の舌の位置は。。どこ そんなことから始めると 姿勢の良い不良って。。 いないんだよね。ってわかってしまうのです。 姿勢の教育そのものが 日本に無いことがわかります、 姿勢が良い子どもたちを育てるのは 呼吸と、飲み込みか良くなる姿勢ですから 言葉が始まる前から、始めると 舌と、唇から始まる表情筋などの顔の筋肉の 動きを自然と読み取る 原始反射があるから 反射機能を使った親子の教育とトレーニング を、トレーナーシステムを必要とする 5歳位までに、口腔内ボリュームを確保する状態になれば 当然ながら、成長を獲得していくのだから 殆どのゼロ歳児から通ってくる子どもたちは その後の歯並びも良くなってしまう なぜなら姿勢そのものが、 態度そのものが 顔の成長そのものが 歯並びの成長矯正なのですから。。 子どもたちの未来を作り上げる歯科医療は 教育そのものです。 人生のこれからに向かっていく 人生を切り開いていく力を養うのも教育そのものです。 姿勢がしっかりし始めると やはり目がキラキラしている 口元がキリッ。。。 そして笑い顔が最高 座る姿勢が綺麗 目線の角度で 歯をくいしばってしまう 姿勢で、食いしばりが起こり 起きている姿勢が 夜寝る時の姿勢に影響を与える 潜在意識レベルの行動パターンは 顕在意識レベルの行動を変えていくしか 方法は無いのです。 私達が行う行動、姿勢のトレーニング 教育は何度も何度も繰り返して 良い姿勢の癖を作り上げる 新理学療法の、アフォーダンス、 運動療法のリマインダー効果に基づいています 例えば、立ち上がるという動作まで 何百回、何千回というトライを 子どもたちは行い立てるようになります。 自転車に乗れるのも 何度も何度も繰り返し 自転車に乗れる姿勢を獲得します。 子どもたちに行う姿勢のトレーニングは 鼻でしっかり呼吸し、 目でしっかり見て 口を大きく開けてしっかり話せて 椅子にもたれず 綺麗に座れる 綺麗に歩ける 綺麗に立てる そして上を向いて呼吸も嚥下もしっかりできる姿勢で 寝られる。。内蔵を整えるのが寝るという姿勢であり 顕在意識レベルのコントロールができるのが 寝るという姿勢です。 そんな、噛合せ、歯並びに関する 大きな問題点の姿勢を 獲得する方法が DynamicG Gは、グラビティー(重力) を味方にした姿勢です。 歯を動かす力は たった数グラムの持続性の力 この力をコントロールするのが 舌、と唇で構成される口腔という腔 で構成される空間、 その構成される筋肉の 力のニュートラルゾーンに歯が並ぶのです。 呼吸と、嚥下という 生きることに最も大きく関係する 口腔 この単位 つまりユニットを私たちは扱っています。 歯科医療の可能性は 教育と、行動という新しい 家族の教育としての歯科医療の姿によって 未来は大きく変わります。 ...

以前から、ときどきいらっしゃるのですが。。 サブリメント中毒 病名がついて それに対してのサブリメント。。 子どもたちにですよ。 それも多数種類 食べ物よりも多いサブリメントで 食欲不振。。は当たり前 成長しきった大人ならわかるけど。。 ということで、今回は 子供の自閉症って・・・ 10歳過ぎてからならわかる 言葉も話せるし 会話もできる でも、たった3歳で自閉症と言われ 5歳の今日までという 子供さんが。なんとこの二ヶ月で三人。。 そういえば、 私も昨年の骨折して 固定して 手が動かなくなった時には。。 言われれば、 対人恐怖症。。 満員電車ダメ 歩くときは、壁づたい 階段は、手すりにつかまり。。。 人が当たるだけで痛い その子供さん達 私と出会っても へっちゃらで 帰りには抱きついてくる。。 最初は嫌がっていたけど、、 すぐに馴れて 大きく口開けて泣くことも 大きく口開けて笑うことも。。 そう言えば してなかった。。 でも、今くすぐると笑いっぱなし 痛いと泣くと。。 もっと大きく口を開いて泣いて。。と 指導。。。。 えー・・・ 泣くって口を大きく開いて泣くんだ。。 知らなかったと・・・ サブリメント 高いし どんどん、増えていく。。 医者は一時の子供の表情で 診断してしまう。。 だから態度が悪いのは病気 と診断してしまう。。 ゼロ歳からのただの人見知りから 始まり 5歳になると 子どもたちの多くは 前頭部前野部の異常ということになり 判断力にかけて 多動児か、自閉症 子どもたちの成長の異常は 口腔の成長から診て欲しい 霊長空隙は、 発育空隙は・・ 食いしばりは。。。 鼻で呼吸してるかな 口ポカンは、 目線はちゃんと上がっているかな 眼球運動と口腔は大きく関わっていますよ。 大きな返事と、挨拶ができることは 五歳なら当たり前なんですが。。 出来ない子供が多い コミュニケーションツールとしての 身体の使い方を教えるのが 子供成長矯正 だから親子の成長矯正 知識と行動を指導する どんな教育よりも優先されるべきだと 実感しています。...

子どもたちの食いしばりって。。 すっごく多いの知っていますか。。 食いしばりの子どもたちは、目がトロンとしています。 覇気がなく、ストレスに弱いのです。 この食いしばり どのくらいって。。言うと 三歳児で、90%くらい。。ほとんど 食いしばるって言うから きっと噛む力スゴイって思うでしょ でも違う。。。 じゃ、唇閉じているから食いしばるって 思うじゃないですか。。 これも違う。。 夜行う歯ぎしりって。。音がする ギリギリって。。 これも食いしばりの一つですが。。。 大人の食いしばりって 無意識レベルでおこなっていますよね。 何気ない時に、くいしばっている この人口も成人でも9割位は 自覚症状がある・・・ じゃ、ストレスだよね。ッて言われる ピンポーン このストレスって。。。どこからくるんだってことになりますよね。 このストレスが溜まると 何ンになるかって言うと 心の問題。。とか、身体の不調とか言われる いわゆる自律神経の異常とかになるんですが。。 つまり、食いしばりって 自律神経の異常ってことですか。。 じゃ、その自律神経の乱れって。。 なんで起こるの。。 恐怖、痛みから逃れようとする そして楽な方を求める その狭間が、食いしばりって。。ことで 脳がなせる技って。。。ことになるんですよね。 つまり その問題を起こす最も大きな原因が 呼吸と嚥下の異常 呼吸筋と、嚥下に関わる筋群の 異常現象を、脳がつくり出しているってことになるのです。 これは、脳の防御機能によって起こるのです。 脳の防御機能が、 食いしばりってやつを起こすんです。 筋肉には随意筋と、不随意筋という筋群の動きがあります。 意識でコントロールできる つまり脳でコントロールできる筋肉の動きが随意筋 脳でコントロールできずに、脳まで信号が送られる前に反射機能で 機能する不随意筋と呼ばれる筋群があるのです。 嚥下、呼吸に関わる筋群が、不随意筋というもっとも大きな 生命現象に関わっていいる筋群です。 この不随意筋の異常が続くと この食いしばりってやつを起こすんです。 意識レベル、無意識レベルのコントロールは 意識レベルの随意筋群のコントロールを行う つまり、うまく使ってあげるということによって 不随意筋の居場所と、形、つまり体型という形を作っていく ことなんです。 呼吸と嚥下に関わる筋群は、口腔が入り口になり 最も必要な筋群と機能が、口腔と周囲の筋群 つまり頸と頭に存在するのです。 意識レベルの随意筋のコントロールを行うことが 無意識レベルの不随意筋のコントロールを行うことになり その結果としての、こころと身体の健康が望めるのです。 歯並びも同じですが。。意識レベルの起きている間の使い方と、形が姿勢とか態度 そして、意識レベルで作られた筋群の動きと形状が 寝ている時の無意識レベルの使い方と形を決めてしまい 無意識レベルでの姿勢と機能が 意識レベルの機能にまで影響する つまり、意識レベルも無意識レベルも それぞれが、成長、機能というサイクルの中に存在しているということなのです。 こども成長矯正は 成長の中に、教育としての 随意筋、不随筋の使い方と その機能によって得られる機能美を作り上げていく 健康という成長を勝ち取っていく 成長に合わせた発育をさせるためのトレーニングと 教育なのです。 どうして、 子供成長矯正で 教育とトレーニング 簡単なトレーナーと言われる100種類を超えてしまう種類の装置を 駆使しながら 筋肉の状態に合わせて行う矯正だから 歯並びだけでなく 顎関節症、TCH 全身の筋肉と骨格の問題 呼吸、嚥下の問題 消化の問題、排泄の問題などの問題に対してなど 幅広く結果が出るのも 本人と家族へのトレーニングと 教育を行うからです。 教育ですから、 本人と家族が行っていただくことで 将来の問題の解決を行うことができるのです。 今までの医療は主役が医師でした ですから、手術、治療という方法が行われてきました。 痛い、薬、麻酔、処置、臓器の交換としてのインプラント などを行うことを目的とし 治るのは本人の免疫力 免疫力がなくなれば、延命という手段 という手段の医療でした こども成長矯正は 本人が行うことで 行動パターンを変えていくことで 癖を変えていく、態度を良くしていく 見た目が綺麗に行動するということで 未来を変えていくということなのです。 生涯教育という予防の中で 存在する教育としての歯科医療なのです。 成長を楽しむ ことが、教育であり トレーニングであるのです。    ...

トレーナーは、 成長に合わせて数ヶ月で 使って壊してくれて 交換するから、 歯並びが画期的に良くなる でもうまく使っているかどうかは その破れる場所で 違う。 もし、トレーナーがこんな場所で破れてきたら。。 これは、 ただ、もぐもぐしていた オーラルディスキネジア とか、TCHと同じように 破壊型の噛み合わせを作っているだけ。。 歯形に沿っての場所が破れてくるのが 正常 ちゃんと口テープ 貼ってないから 口を開けて ぐちゃぐちゃやっていいる 親の管理不足 トレーナーもちゃんと使えているのか 必ず親子で、チェック 一ヶ月に2つほど壊してくる 子どもたちは 多くのストレスを感じている まずは、体をしっかり動かして 呼吸を鼻でさせること。。 そのためにも トレーナーと口テープはセットで使う。 舌の位置は、スポット 吸い上げちゃんとできているかな そしてちゃんと自然と飲み込めているようなら 口テープは20分たっても全く濡れない 目がはっきりしているのか ぼーっとしているときは 口呼吸 口ポカン 集中力あるかどうか 姿勢が良いか悪いかは 舌の位置に大きく関係する 子どもたちが キリッと 良い目をするかどうか。。。 舌の位置に大きく関係する 口をぽかんと空いているときは トレーナー入れていても意味は無い トレーナーと口テープ 口を閉じて 鼻でしっかり呼吸するという 正しい新しい習慣を体で 覚えさせる まさに姿勢の教育そのもの 姿勢が悪いと舌は、下に下り 低位舌 姿勢が良いと 目がキリッとして 賢い顔 舌は、しっかりと上顎に張り付いている そして鼻で呼吸 それも姿勢が良いと上鼻道から 吸うから 脳に対してはクーリング作用が働くと言われています。 さあ、 ただ勉強をしろと言う前に 姿勢が良くて 良い呼吸なのか そして自然な飲み込みは 体液循環を良くする姿勢。。 歯を動かす宝はたった数グラム 唇の力は赤ちゃんでも300グラム程度 舌のちからは、500グラム そして、姿勢の力は 体重分 つまり数千グラム 姿勢を矯正に味方にすることは 未来の多くの病気を無くすことができるばかりでなく 顔立ちと体型のよい人生を送ることになるのです。...

未来歯科では、 ゼロ歳児に対しての様々な道具がある・・ この、器具もその一つ。。 お母さんが、うちにもあるんですが。。 使ってないんですと。。。 その瞬間 使い方を教える・・・ そして、入れ時、外しどきを 声と、しぐさで判断する 言葉がしゃべれない子どもたちは 舌で様々な表現をする 泣き方一つ。。 ちょっと観察するだけで すぐに分かる。。 えー。。。 バスタオル。。角度は なるほどと。。。 唇みて、子どもたちを育ててみてはいかが。...

子どもたちが、仕事をしていない だから眠れない だから、食べられない 唇、目、顔と姿勢を見て 子どもたちを育てることは 食べるのではなく 食らう、食いに行く というパターンを最初に 身体でつかむ 時間になったら与えるのは 人生の最初の生後二ヶ月から三ヶ月 顔の発育、 身体の発育を見ながら 成長を診ていく・・ 子どもたちの成長は 未来歯科に来院する一日から変わり始めるのがわかる 子どもと接するときの親の発音 触れ方 唇の触れ方、どこからおっぱいの先が入り 子供が食らいついてくるのか。。。 おっぱいの与え方は、唇を見て 親の姿勢をみて決める 目線の角度の延長には 親がいる 親がいる位置は 子供を育てる位置なのか 子供を成長させる位置なのか そんなことで 子供の表情は大きく変わる・・ 呼吸と嚥下のプログラムを指導するのは 子供ではなく親 食らうということを知らなかった この子供も 大きな物を与えると食らう 原始反射 姿勢反射を使った子育ては。。 食べ方まで 指導できるとし 食べ物も指導できる。。 間違った栄養学ではなく 活きるための 元気になるための 食らう、食べる、消化する、排泄する というパターンと 食べ物の流れ 消化酵素の活躍 そんな事も考え 口腔内を診ていく そして口腔を育てる 子どもたちの表情を診ていく 泣く、よく泣く でも 泣き続かせたことはない親が多い この問題は住宅事情と言われるが そうではない。。 泣かせた後に笑顔と食らうという 反射を行うことが多い。。 仕事をするから原が減る 多くの子供達は、 口元を目一杯開けて泣くことは無い ヒーヒーと栄養失調の子どもたちの泣き方をする 声をだす 息を吸いながら声をだすことは出来ないが 赤ん坊で、抱くと身体を反る子供は 逆に、泣くときに腹が立つ だからお腹ポッコリ。。 反り腰の若者も 痩せているのにお腹ポッコリ。。 泣くのも、仕事 でもどうやって泣くのを見ていられるかを知らない だから、成長に合わせた抱き方で 呼吸をよくしようとする姿勢をすると 呼吸が出来ないのがお腹ポッコリで反って泣く という逆式嚥下と、逆式呼吸の子どもたち 親の抱き方を良くすると。。 泣く、しばらく泣き方を見て 顔の表情、涙 そして、口の開け方 顔色、そして姿勢を見ながら 観察し トキを見計らって 高音域の音と共に 気をそらすと 泣き止む。。というよりも諦める 今までは親は寝たきり老人の都合の良い呼び出しスウィッチの様なもの ひどい子供は、一時間ごとに泣くというスウィッチを押す そしておっぱい、24時間・・24回、、、親は ほとほと疲れる・・嫌になる。。 未来歯科に連れてくる 泣かせることが仕事だと・・ できれば、笑うことが仕事の子供に育てたらと。。 人生の最初の時点で 子供の仕事を変えることは、 人生の最初で全てが変わる。。。 そのためには、 親が笑い続けることができるかどうか。。 そのトレーニングから始まる 子供の人生を変えることは 親の人生も変えることが必要 今の子供の問題は、 親の問題が大きくなっただけ。。 子どもたちが元気になる姿は 同時に親も元気になる...

たった、 靴一つ、紐の結び方一つで 人生が変わってしまうくらいの 出会いがあります。 歯並びにも大きく関係します。 25年以上 靴紐の結び方も 足の裏のマッサージも 行ってきました そして、未来歯科では、子どもたちの足のトレーニングと 靴も一緒に合わせて 歯並びのトレーニングの一つにしています。 成長に合わせた椅子の作り方 何も椅子を買ってこなくとも、 成長に合わせて加工すればずっと使える 枕もどんどん成長に合わせて 成長する枕。。 噛み合わせを良くする枕...