未来歯科 | 未来歯科
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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未来歯科

1月18日(水)、19日(木)両日開催! Dr.川邉の睡眠力セミナー 《視線を上げると、睡眠が進化する!》 眠れない。。 途中で目が覚めてしまう。。 寝ているときのいびきがひどい、 呼吸が止まっているらしい、 歯を食いしばっているみたい。。。 日本人の50%以上が不眠症かその予備軍。 でも。。大半の人は、 枕と普段の姿勢が変わると 理想的な睡眠を取り戻します。 睡眠と姿勢と咬み合わせの関係を科学し 『睡眠力』をアップさせるセミナー、 1月は【視線と睡眠】を科学します。 ――――――――――――――――――― 1月の睡眠力セミナーでは、 『かわべ式枕』を作っていく実習はもちろん、 日常の『視線』が睡眠を変えていくことを 学んでいただきます。 私たちは下を向きすぎ。視線が下がりすぎです。 ですので、テープを使って額をひっぱり挙げ 視線も上の方にもっていくと ・まばたきが減って視線がまっすぐになる ・目が潤ってくる ・肩こりが軽くなる ・姿勢が改善する ・咬み合わせが改善する といった変化が起きてきます。 しかも、時間はたった15分。 この間、テープ貼りっぱなし。 すると全員が肩こり、姿勢、咬み合わせが 変わってきていることに気づきます。 視線が変わると、気分や思考も変わります。 偏頭痛や白内障まで改善するケースが! 参加すると、眠りが変わります。 睡眠の質で、人生が決まります。 「よく眠れない」 「寝てはいるけど、スッキリしない」 「夜、よく目が覚めてしまう」 「朝起きると疲れが残っている」 「身体が疲れやすい」 「肩こりがひどい」 こんな人はいらしてください。 ―――――――――――――――――――― Dr.川邉の『睡眠力セミナー』【視線と睡眠】 ――――――――――――――――――――― 【開催日】 ・1月18日(水)15:00~17:00 ・1月19日(木)15:00~17:00 (両日とも同じテーマです。いずれかを お選びください。また両日参加も可能です) 【会場】未来歯科 東京都港区新橋2-10-5 末吉ビル2階 【人数】両日とも18名まで 【料金】8,640円(税込・1人分) (両日参加の場合は2人分の料金が必要です) 【対象】 ・いい睡眠がとれてないと感じている人(どなたでも) ・咬合を扱う歯科医師、歯科衛生士 ・体を扱う整体、鍼灸、エステティシャン 【お申込方法】 Facebookで川邉研次ドクターのアカウント https://www.facebook.com/kawabeshika あてに ・参加希望日(最初に書いてください)と、 ・「睡眠力セミナー参加希望」 の2つを記したメッセージを送ってください。 川邉研次ドクターと FBで友達になっていない方は 友達申請をおねがいします。 【お申込期限】1月7日(土)まで 【持ち物・注意事項】 ・筆記用具 ・当日は動きやすい服装でお越しください...

「唇からの抱き方教室 一歳半まで」 ==================== ・1月18日(水)10:00~12:00 ・1月19日(木)10:00~12:00 (両日とも同じテーマです。いずれかを お選びください。また両日参加も可能です) ==================== 子供の成長は本当に早いです。 特に生後3ヶ月までの成長は著しく、体の様々な機能がこの期間に発育してしていきます。 生後3ヶ月までの子どもの顔の成長や体の成長は、それ以降の子どもの成長とは全く異なります。 この時期の子どもの成長を知るということは、その後の子供の健全な成長の鍵を握っているといっても過言ではありません。 生後1ヶ月までにおっぱいをしっかりと吸い、おなかがポコンんとするのん気を吸っている状態を作らない正しい飲み方は、呼吸と嚥下に大きく関係しています。 そして、子どもが正しくおっぱいを飲めるかどうかは”親”の姿勢が大きく影響しています。 そのことを知ってもらうだけで、子どものおっぱいのすい方はその日から変わり始めます。 また、子供が抱える多くの問題は、妊娠中や生後間もない時期の”親”の姿勢や態度からきています。 今まで誰も教えてくれなかった子どもの抱き方や授乳の方法を実際に見てもらうことで、子育てが驚くほど楽になります。 さらに、子供たちがもっている能力に無限の可能性があることを目のあたりにすることがでます。 ==================== 【開催日】 ・1月18日(水)10:00~12:00 ・1月19日(木)10:00~12:00 (両日とも同じテーマです。いずれかを お選びください。また両日参加も可能です) 【申込期限】 ・1月7日(土) 【会場】未来歯科 東京都港区新橋2-10-5 末吉ビル2階 https://goo.gl/maps/qQr8VPZJJyT2 【定員】0歳〜1歳半までの親子8組、妊娠中の方2名 【料金】5,400円(税込・銀行振込) 【対象】 ・0歳〜1歳半までの親子 ・妊娠中の方 【お申込方法】 Facebookの川邉研次ドクターのアカウント https://www.facebook.com/kawabeshika あてに 「参加希望日」と「抱き方教室希望」の旨を 書いてメッセージを送ってください。 川邉研次ドクターと FBで友達になっていない方は 友達申請をおねがいします。 【持ち物・注意事項】 ・筆記用具 ・授乳用ケープ(セミナー中に先生の話を聞きながら授乳を希望される方は必ずお持ち下さい) ・動きやすい格好でいらして下さい。 ・セミナーはマットの上で行なうため、履物は脱いでいただきます。...

乳歯の虫歯 もし,発見されたら すぐに止める方が正解 問題は,その後 虫歯になった問題を解決し続けていくのが 問題 この,し続けるという 時間の質の管理が予防であり もし,この子供さんの治療をして 安易に虫歯が治る という知識がてきてしまうと どんどん虫歯になったときだけ 歯科医院に通うようになり 全く問題の解決をしていない 問題の問題は もっと,多くの家庭での問題と社会の環境の問題を秘めている 乳歯の虫歯が一本抜けて 虫歯が一本無くなった 永久歯と 全部が交換する時期になったら 永久歯も 全く生涯虫歯にならない環境を 作り上げることができた そして,歯並びも良くなった 成長を歯科医院で負う場合に ゼロ歳から少なくとも 15歳までは 虫歯のコントロール で 生活習慣そのものの家族とのコントロール 同時に虫歯にならない 歯周病にもならない習慣を歯科医院に通い続ける 期間の設定を 状態に合わせて 最大3ヶ月で おとなになっても続けることで 生涯を通しての 口の中を通じての 姿勢と口腔のトレーニングと, クリーニングの期間の設定で 虫歯も歯周表も 歯並びの問題も 言葉の発声の問題も 睡眠時の問題も 予防することができる 虫歯一つ... 新しい 生活習慣へのスタートでもあるのです. ちなみに この子供さんは ある障害をもって生まれましたが 15歳になって 姿勢も,学力も 他の子供達と大きな差異も無いのです. 問題は,如何に ゼロ歳からの対応をし 親に予防への決断を早期にさせるかどうかです. もし,この子に 乳歯の時に歯を削っていたら 歯科医院の通い方は 今とは全く変わっていた 障害をもって生まれた子供さんは 特別な人ではなく 如何に早期から 予防を行うかどうかを問われているのです. 甘いもので,ごまかす人生を歩ませるのか 親から離れて 成長を愉しむ子どもたちに育てるのか この問題だけです....

学校健診で 虫歯って言われて 私の子供の頃も 脅威でした.. でもこれって 国民病,社会病だって知っていましたか 糖尿病に代表される 日本国民の知識の無さによって 作られた 歯科医療を 健康産業から 健康破壊産業に変えてしまった 教育そのものがあります. 学校の先生方も 全く知識が無い ましてや 予防に大半の知識を費やす歯科大学の教育と 治療に明け暮れる人生が 経営のすべてだと 習う 歯科大学の補綴優先型の教育 インプラントが現在最高の歯科医学 なんてことで 教育が進んで 歯科医師は保険制度の 金属が悪いから パラジウムなんて 人間に他の国では入れられない代物入れるから ということで セラミックスに変えたりすることが産業に なります. これって... 何も良くしているのではなく 直しているのではなく お金の問題だけを説いています. 安いものは悪く 高いものは良い でもこの虫歯の治療 時間が経つと 一本が 二本 二本が三本と どんどん増えていきます. そしてこの社会病を 育ててきたのが 日本という国家の儚さです. この虫歯.. 治療をしないで止めていく そして他の歯は 生涯全く治療をしないようになったら.. 治っていくということではないのでしょうか. そして,その問題は 成長という 最も観察し 最も 教育していかなければならないもの だということです. 口腔の発育は 顔の前方への発育です. 歯は,そのために 並び そのために 働き 体の成長していく器官として 育っていくのです. この虫歯一つのときから止めて行くだけで 未来の 顔も, 人生も大きく変わる... そんな昭和59年からの開業のかわべ歯科から始まった 30年以上の予防医が 今も未来歯科から発信します. (かわべ歯科は,現在息子が継承しています.)...

歯磨きの意味を知ると この問題の解決になります。 口腔内ボリュームの確保です。 おっぱいの与える姿勢、角度、 そして、お母さんの子供への 反射機能の確認のためにも 歯が生える前 歯が生えてからの 歯ブラシというよりも 口の中のボリュームを奥穂する上で 最も大事なトレーニングになります。 唾液の状態、 口腔周囲の筋肉の状態 目線、鼻での呼吸などを確かめる上でも 歯が生える前、 歯が生え始める時の 歯ブラシの数分間の習慣は 将来の成長にも大きく関わってきます。 大きく口を開いて歯ブラシの時に 嫌がって 泣くことも のどちんこ(口蓋垂)が見える様に 泣くことも 正常に頚椎カーブが整っているかを 確かめることにもなります。 お母さんたちが おっぱいをしっかり 乳輪まで入って 吸っているのかも確かめられるのが この口腔を観るという 歯ブラシの習慣から始まります。 歯磨きを、虫歯にならないためにと考えると あまりにもプアーな回答になります。 答えは、歯が生える前から 歯磨きの習慣をつけるということですが、 この歯磨き 名前の通り歯を磨くということばかりだと 勘違いされていますから 虫歯の予防だとか 歯周病の予防だとか 間違った知識が先行しています。 歯磨きで 虫歯は、防げません。 歯を磨いても たった数分なら 歯周病の予防ですらならないのです。 では、しなくてもいいかというと もっと大きな意味を持っていることから考えると 絶対にもっと長い時間 もっと多くの回数を行う必要があります。 そして、その意味を理解することで 子供の歯磨きをの意味を通じて 親子、そして家族全部の健康を まもることすらできるのです。 歯磨きに意味を持たせるとは。。。 一体どんなことなんでしょう・。 母子感染って聞いたことがありますよね。 この母子感染が怖いと思って なんと多くのお母さんたちが 勘違いしているのです。 お母さんが、過去に虫歯になったことがあったり 歯周病になっていたら。。 子供さんには この問題の細菌が移っているのですが もし、これがほかの方からもらった細菌だったら。。 お母さんから移ったから良かったのです。 このコトを知っていたら、生まれた最初から 口の中の未来の予防ができるのです。 口の中を磨くということは ただ、歯を磨くのではなく 口の中の粘膜を 優しく刺激することで 唾液を出やすくし 口の中の筋肉を育てることにもなるのです。 歯ブラシは、歯が生える前から 習慣化し 意味を持たせることで 子どもたちの 成長に大きな意味をもたせるのです。 お母さんが、 愛情をもって毎日 歯ブラシをする習慣は、 歯が生える前から行うことで しっかりと大きく口を開けて おっぱいを口に目一杯含む そして舌でシゴク 鼻でしっかり呼吸するという 口の中まの成長を確認する上でも重要です。 しっかりおっぱいを吸う しっかり泣くという子供は 夜泣きもなく 扁桃の腫れも無く 鼻でしっかりと呼吸する子どもたちに育っていくのです。 唾液がしっかり出て 飲み込む 歯が生える前から 顎堤と言われる顎を優しく 歯ブラシで触れることで 口腔内の反射機能がしっかり整うのです。 歯ブラシは 歯が生える前から 親が子供を成長させるために しっかり学習することが必要です。 口腔内細菌と 腸内細菌の寒冷 母乳だからと言ってしっかり 成長するとは限らないのです。 歯ブラシに意味を持たせる 生後3月までには学んで欲しい 習慣です。 歯ブラシで無くとも 歯ブラシはできるのです。 その最初がおっぱいという 口元全部を塞いで 呼吸を整えて 生命を育む 最も大事な反射機能も 歯ブラシの役目の一つでもあったのです。 歯並びの成長にも大きく関係する 早期の口腔内のトレーニングが、 指で口の中を触れだり、おっぱいだったり という歯ブラシの前の歯ブラシ効果 なのです。 未来歯科では 反射機能を使った 親子のコミュニケーションとしての 歯が生える前からの 歯ブラシ姿勢の指導を 行っています。 たった数分で 生後二ヶ月までの子供さんは 鼻でしっかり呼吸し おっぱいをちぎれんばかりに吸い付く という そのばで鼻がちょっと高くなってしまう 指での歯ブラシ効果の一つとしての 反射機能をうまく使っての子育ても 体験してもらっています。    ...

指しゃぶりって。。 殆どの歯科医師に言わせると 歯並びが悪くなるから 早くやめさせてくださいと言われます。 当然なことです。 そして、歯並びの癖を治す MFTと言われる 筋肉のトレーニングでは、 概ね、結論としては、 歯並びには問題が起こるが 時期を待つしか無い ということです。 さてさて、 指しゃぶり 癖です。 どうして、癖なのか。。 この癖というものが どのようにして、 生まれるのか。。 この問題の解決が 子育てそのもので、 子どもたちの癖という習慣を作る 解決方法でもあるのです。 問題はただ一つ、成長に合わせた 子どもたちの呼吸と、飲み込みがうまく出来ない 姿勢を作り上げてしまったためです。 上口唇の翻転と言われる 富士山型、めくれ 下口唇翻転と言われる 下唇の肥厚、めくれ そして、歯並びは大きく変化するというよりも 顔の引き締まりが無くなってしまう 成長を遂げていくのです これらは、口呼吸の症状のの一つでもあるのです。 ゼロ歳児では、 親の姿勢と 唇の反射機能 そして、全身の原始反射と言われる もともと生後すぐに身体を守るための 反射機能が備わっていますから この機能を充分に育ててあげることが 子育ての基準となります。 親の姿勢は 妊娠中の時に逆子まで良くなってしまう 座り方、立ち方を学びます。 そして、おっぱいが乳輪まで深く入るように おっぱいを与えるのですが この意味は 赤ちゃんがしっかり口を開いて 舌を上に向かっておっぱいをしごき そしてその状態で 初めて、おっぱいが飲めるという 姿勢を親がしてあげる必要があります。 栄養としておっぱいを与えるという だけの問題ではなく おっぱいを取りに来て 身体全部を動かして おっぱいを飲みながら呼吸する という生後三ヶ月程度までしか無い 特殊な、口の中の機構をうまく使える 姿勢をしっかり教えてもらうことで 生後数日の子どもたちでも おっぱいがちぎれそうな 感じがすると、 お母さんたちは、実感します。 生後一ヶ月程度の子供さんなら おっぱいをしっかり大きく口を開いて 取りに来ることで 口はおっぱいで完全に塞がれているために この姿勢では 鼻を高くして吸う必要があるのです 正しいおっぱいを飲みに来るという姿勢を取らせると 数分で、鼻が高くなってくることを実感するようです。 赤ちゃんが真っ赤になっておっぱいを吸う姿勢は 傍から観ていても活きるために 取りに行って飲んでいるという 生命の最初のエネルギーを感じるようです。 次に、生後三ヶ月くらいから 指しゃぶりをする子どもたちが居ます 共通点は、泣くときも、おっぱいの時も 大きく口を開いてなかない。。 つまり、過呼吸の状態になっているのです。 お母さんたちも行ってください。 口を目一杯しっかり大きく開くと 息を吐くことは出来ますが 吸うことが難しくなります。 生後3ヶ月までは 口の中に特殊な機能があって 息を吸いながら、同時におっぱいを吸うことができるのです。 生後三ヶ月過ぎてしまうと この特殊な おっぱいを吸いながら、同時に息ができる という機能は無くなります。 そのために 大きく口を開いて おっぱいを吸っていなかった子どもたちは 顎を上げて、身体を後ろに反って おっぱいを飲もうとします。 その時に口が大きく開いていないで おっぱいを飲んでいる子供は、 同時に空気を吸ってしまい 口から、食道、食道から胃 そして腸に空気を入れ込んでしまいます。 それが、呑気という お腹がポッコリとしている状態になるのです。 この姿勢は Cカーブを破壊するのですから 将来、成長して、痩せていても まっすぐに立つと、お腹だけがポッコリとするために 余計にダイエットしようとしますが これは大きな間違いで 姿勢の問題が生じた平背という状態になります。 おとなになって、様々な問題を起こす 唇の形状、そして歯形の成長にも問題を 与える指しゃぶり 実は、呼吸と飲み込みのしにくい姿勢が 作り上げた ストレス解消のための方法だったのです。 一度、大きく最高に口を開いて 声を出し続けてみてください。 きっと5分も持たないと思います。 子どもたちが、ずっと泣いているのは 中途半端な口で、吸う方を優先した泣き方 つまり、過呼吸の状態で 泣いているからずっと泣けるのです。 呼吸器系の異常は、この初めの口の開き方で大きく違います。 指しゃぶりを行っている 子どもたちの多くは 大きく口を開いた 泣くことすら許されていない子どもたちです。 子供は大きく口を開くことで 声を出し、いらないものを吐いて排泄する という機能を作り上げられますが 大きく口を開いて おっぱいを飲まないことが この指しゃぶりという代償態癖を 作り上げてしまうのです。 この問題は大きく口を開いても のどちんこ(口蓋垂)が見えない 低位舌、低位咬合、そして口腔内ボリュームの 成長が貯められてしまった 歯並びにもなっていくのです。 子どもたちの成長には この指しゃぶりは 呼吸の異常を招いている 姿勢で 今まで 抱かれて そして泣いているにもかかわらず 泣くという大事な仕事を止められてしまい 代償補正という 他の仕事に変えてしまったための 動作で、 呼吸をするためにはどうしても必要な 癖なのです。 今まで対処法が 対症療法でしか無かったのが よくわかりますね。 この癖をやめさせるのに 拷問の様な装置として 口の中に指を入れると上顎にささる様な装置。。 つまりびっくりさせたり、痛みを与えて 大きく口を開いて、 声を出させる装置などが使われてきたのにも わけがあるのです。 今まで、 誰も解明できなかった この指しゃぶり 実は、 歯形を変形させるのではなく 呼吸がしにくいという 病気を形にしていただけなんです。 子どもたちが どうして、環境を変えると 工事現場の大きな音の中でもスヤスヤ寝ていたのが いきなり静かになると 泣き止んでしまうのも よくわかりますね。 子どもたちの成長には それぞれの身体の器官の発育が大きく関係しています。 私達歯科医師は この問題の解決を 歯牙年齢という 歯の生え方 口腔という腔の成長をみて 行くという重要な 診断と方法があるにもかかわらず 今まで、 成長し、病気になった人々の治療に追われていたために この問題の重要性を解いてきませんでした。 30年以上 ゼロ歳から 子どもたちの成長を大人になるまで 見続けてきた 予防医だから この問題の過解決法を 成長と呼吸と嚥下の姿勢として知らえることが出来たのです。 姿勢咬合は、 姿勢が最も咬合に大きく影響を与える ということを説いている 学問でもあるのです。 指しゃぶり一つでも、 姿勢が関係していることがわかると 子どもたちの体力ばかりでなく 学力にも大きく姿勢が関係していることがわかりますね。 姿勢の良い不良はいない ということは、姿勢が悪いということは。。。 身体の機能と、健康に大きく関係している しいては、態度として現れるのですから 周りとの環境 つまり、人間関係にも大きく影響を与えていることになります。...

私も,こんないい写真撮ってもらって.. 超ウレシイ. そして,了解を得て 私の記事の部分全部を 観ていただくことに対して, なんとOKが出ました 全国の歯科医院には 配布されているデンタリズムという雑誌 一般の方には配布されません. 全文てす なんとお店の電話番号まで載っています. 未来歯科のそばのお店, 『をん』さんでの 対談ぜひ読んで下さい. ...