未来歯科 | 顎関節症
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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顎関節症

土曜日は、未来歯科は 一年先まで予約が一杯という状況です。 5歳位から。。 今まで、何年もかかっていたMRCシステムも 今では、最初の一年で 殆どの子どもたちが方向性を見いだせるくらいまで トレーニングも様々ななりました。 ゼロ歳の早期から始めた子どもたちは 4歳半くらいまでには 一つの方向性が得られることまで 結果が出始めてきました。 子どもたちの、 靴選びも 子どもたちのトレーニングも MRCのアプリ以外のことが多くなり アプリは、家で行ってもらい 練習の結果を診ていくまでになりました。 足をしっかりトレーニングする 姿勢をトレーニングする 歩き方で、割り箸を使ったり 噛み方で、綿棒で反射を使ったり ポールトレーニングもトレーナーを入れて様々な トレーニングになってきました。 扱っているのが、 呼吸と嚥下の問題ですから。。 最近は、ちょっと大きな子どもたちも増えています。 矯正してきたけど。。 歯並びはイイんだけど。。 かみ合わせが悪い・・ そんな子供さんたちにも ジャンプ、歯根膜反射 そして舌の反射、頬粘膜の反射 そして、頸反射 脊柱反射などの反射機能を使って 歯を調整せずに 噛み合わせを良くしていきます。 マルケンBANBANの様々な使い方に 歯科医の先生が子供さんを 連れていらっしゃる前でも 行い マルケンBANBANの使い方を改めて 実感していらっしゃることも多くなりました。 未来歯科にいらっしゃる方の多くは 歯科医師の子供さんが多く その問題を一緒に解決することで トレーニングを学んで頂くことも多いのです。 どんな子供さんも、現代生活では 便利すぎて、 成長と発育の問題を起こします。 一緒に考え、行動することで 子どもたちの未来は大きく変わります。 一ヶ月後でも 保育園、学校の参観会があると。。。 良かった。。うちのこ。。 うちの子だけがいいんです。、 口閉じてる。。姿勢もちょっと良い。。 たった一回の二時間ちょっとの初診で こんなに良くなるんですねと。。 奇跡の初診ですよね。 人生は、自分の事をちょっと知ると大きく変わる 自分のことってこんなに知らなかったんだって 実感する瞬間です。  ...

どうして、矯正でマルケンBANBANが必要になったのか 毎回、30度に乗れるかどうか そして、趾がしっかり着くかどうか その時の姿勢は、 30度しっかり乗れない子どもたちは 矯正が終わっても また元に戻ってしまう。。。 逆に30度しっかり乗れる子どもたちで 足がしっかり着く子どもたちは 数ヶ月で結果がよくなる 重力は どれぐらいの力ですが。。。 体重分の移動の力が重力です。 そしてそのための筋力は 足の着地からのバランスによって決まります。 立つ、座る、歩く、走る 全て地面にしっかり 足が着くようにすることから始まります。 もちろん、噛み合わせの治療も 睡眠も、心の問題も 身体の問題も ここから始まります。...

歯科医療の中で 予防は、教育としての分野が大きく 医療としての治療の歯科医療と 予防の一部としての、知識と、知恵 そして全身の中の口腔という分野で考えると 教育としての新しい歯科医療の必要性が浮かび上がってくる 子供成長矯正を行えば行うほど 教育としての成長発育を 定期的に、健全に行えば その結果は、素晴らしい 虫歯も、歯周病も、歯並びも 今や、学校教育以上に子どもたちの能力を 向上させることができる分野であることは確か 語学に置いても身体能力においても 勉強という特別な時間ではなく 成長の時間で、自然と獲得できる分野だと 科学はすでに説いていいる 矯正は、MRC以前のトレーニングを行うと 治療ではなく、教育としての 育児としての、分野の、 スクールとしての形式の必要性をひしひしと体験する この子どもたちが学校だと思って お母さんたちと一緒に、来てくれたら。。 未来は大きく変わる そして診療台も無い 歯科教育は、どの場所でも可能になってくる。 歯科にとどまらないのが予防で 全身の疾患の予防には最も大きく貢献できるのが予防だが 家庭でのセルフケアを実際に 教育として行ってくれるところは無い。 年齢、状態に合わせて 今までは予防が行われていたが 英才教育でもない 元気な子どもたちと 元気な社会を作り上げる 教室が、常時時間帯で存在する様になれば、 素晴らしいスクール形式の全身と歯科教育が出来上がる ゼロ歳児から、妊娠中から。 妊娠前から。。家族全員が 歯科医療ではなく 全く医療機関と離れたところで 教育をうけることで 予防は確実に社会に浸透すると 実感する この成長を勝ち取る、教育は、 たった数ヶ月で、成長に合うトレーニングと 家族と本人の努力で 結果を見始める 今までの矯正ではありえないスピードで しかも 元気になっていく 目が輝いてくる。。 目指すのは決して良い歯並びではなく 未来の向けての正しい知識と 素晴らしい素敵な姿勢での笑顔。。 教育としてのスクール形式の 口腔と全身の歯科教育を本格的に来年度から始めます。 唇からの抱き方教室も 睡眠力セミナーも この一環として 現在行っています。 この方たちが継続的に 自分の健康と良い口腔を作り上げていただくのは セミナーの後の 継続的なトレーニングの必要性です。 来年3月から、医療ではなく、人間教育としての ゼロ歳からのスクールを今までの 30年以上の予防の経験から始めます。...

大阪の姿勢咬合は、 未来歯科の新人スタッフたちが トレーニングを指導しています。 みんな、診療で数ヶ月で 結果が出始めるから 楽しくってしょうがないのです。 仕事が敵だから ゲストの笑顔が見られる ゲストの笑顔が見られない時は 合う人なのか、合わない人なのか 自分のハードルを乗り越えられる人か 他人に頼ってしまうのか そんなことも たまにはディスカッシンします。。。 未来歯科が 楽しいのは 教育としての医療があるからです。 教育の方が 数年経つと結果が明らかに違う 場合によっては相手次第だが 数ヶ月で結果が全く違う。。 今をゲストともに喜び これからをもっと良くしていく そのちっょと頑張るハードルを作るのが 私達の仕事であり ゲストとの喜びでもあるのです。 笑顔の向こうには 最高の笑顔があルンです。 未来歯科のスタッフたちは 姿勢咬合が 簡単とかではなく、 今までの治療の歯科医療とは全く別 育てる医療だと 本質を説いています。...

今回大阪の姿勢咬合では 以前参加されていた先生もいらしています。 その先生が 絶賛 未来歯科のスタッフ 歯科衛生士でもない スタッフが 姿勢咬合わ先生方に指導しているのです。。 睡眠力 そしてマルケンBANBAN 姿勢の指導 飲み込み 舌運動。。。。 歯並びのことまで そして、他で衛生士してきた スタッフもまだ数ヶ月のスタッフも 一年しかたっていないスタッフも セミナーしている・・・ すごい。。 まだ、スタッフは、 方向性の違うことの質問には答えられませんが 先生方の、姿勢咬合に対する質問には、 答えていたようです。 もちろん、その会話の間にも チーフスタッフは、ちゃんと管理しています。 お門違いな歯科医師は そんな勤務して、数カ月のスタッフに 自分の質問を投げかけてくる 普通の歯科医師ですら答えられないことに対して 姿勢咬合の方向性をもった質問にはスタッフも答えていますが 持論に対しての回答には、 答えられるはずもない あまりにもセミナーができるスタッフに対して 歯科医師は勘違いしていることも多い 誰に質問しているのか。。 問題を履き違える歯科医師には閉口することもある それくらい スタッフは育っていいる 正しい方向性と 現実に多くの方が帰りには元気になっていく 姿を見ているから スタッフは仕事に対して ワクワクしている たまには、方向性が違う方がいらっしゃると 私の出番になることは確かですが。。 人間関係の問題なのか 目標に対しての問題なのかを 履き違えている場合には 私が対応する。。 人は、好き嫌いでしか行動をとっていないから 未来歯科のスッが育つには 診療が終わっても みんな遅くまで、ディスカッションしている 自分たちの仕事を楽しくすために いらっしゃるゲストが幸せになれるように。 姿勢咬合では、世界に誇れるスタッフたち。。...

この笑い方 変だと思いませんか。。。 この子供さんが もし、三歳なら まだ許せる でも五歳なら 変です この気づきをお母さんたちが 見てください。 何故かクチャクチャとカラダを動かしている 今の子供さんの多くは 小学校に上がるくらいで 多くの子供達は、 大人が気づくほどの異変を起こしているのですが その問題を全く解決せずに 学校に行くようになると治ると思っている 小学校二年生くらいになると にわかに 健診で言われる 脊柱湾曲症 そして小学校一年で 殆どの子供さんは、判断力が低下している 睡眠障害、無呼吸の症状としての 落ち着きが無い、風をひきやすい 便秘、下痢症、頭痛、 姿勢が悪い、すぐに怒る、すぐに泣く 朝ごはんも食べられない、 などの様々な成人病と言われた症状が起こり始めています。 ですから、子どもたちの生活習慣病なんです すべて無呼吸症候群 の対処法のトレーニングが必要なのです。 それが、歯並びの問題、 視力の問題、鼻の問題、耳の問題と 大きく関係しています。 歩き方も。。そういえば おかしい 五歳なのにどかどかと歩いている 笑うときに唇がおかしい 冬になると、リップクリームが必要 えー。。五歳で。。 もっと早く氣が付いてほしい。。 でも。。お母さん言うには 今までどこの歯科でも、どこの医科でも 言われなかったと。。 おかしいと思っていたんですがと。。。...

身長伸ばしダイエットという 本にも出させていただいた 身長がその場で伸びる 多い人だと、数センチ。 今回も大阪での姿勢咬合セミナーでは 全員が行ってもらい。。 全員が、身長が伸びることを体験してもらった 今まで多くの理論と、トレーニングがあるが 呼吸と嚥下を整える方法としては 家族で行って頂く コミニケーションツールとしては この背中のばしと笑いのテクニックを 併用した、 内臓機能を整える方法は、 世界でも初めて 脊柱湾曲症で悩む子どもたちが増えている 脊柱湾曲症は 親の抱き方から始まる 姿勢の問題による 内蔵の機能と位置関係の異常による 脊柱の異常 8歳くらいまでなら こんな体操を学校で 家で、行うだけで 多くの子供達が救える...

東洋医学的なアプローチは 臨床ではかなり有効なことが多い。。 子どもたちの矯正にも 呼吸を考えると こんなアプローチも必要になる 特に中顔面での 目、鼻、口 色、形、形状、 なども大事な診断になることがある・・ 歯並びにも東洋医学を・・ スタッフがわかると 眼力と 舌診断は、子どもたちの親たちへのアプローチにも 大きく関係する  ...

鼻のつまりが原因の一つの 歯並びの成長矯正としてのトレーニングは 今がチャンス なにせ今、最も花粉の飛散量が少ない。。 子どもたちが、鼻づまりがない時期から トレーニングすると 来年は、鼻づまりがかなり改善し 再来年には風邪もひかなくなる可能性は強い 鼻呼吸のトレーニングは、 いつから。。。 今からでしょ(古すぎかも)...

顎関節症の治療に姿勢を取り込んでいたのが 姿勢咬合 3/1程度水を入れたペットボトルの下にタオルを引いて 頭に乗せて バランスを取る そしして口を開け閉めする。。 たったこれだけでも、数分で 顎の痛みも軽減する しっかり足の形を作り しっかり足の指をついて立つ。。 体のコアを作る体操としても有効 子どもたちの成長には欠かせない バランスの科学 私の尊敬する鍼灸師青龍の技の一つ そのバランス法を 歯科医療に取り入れた 数分で、肌の艶も良くなり 体が暖かくなる 綺麗な姿勢って 最大限に筋力のバランスと 重力を最高活かすリラクゼーション。...