未来歯科 | 歯列矯正
究極の予防歯科、それは生まれる前から始まります。未来歯科は治療の無い世界を目指しています。姿勢から歯並びを良くしていく歯科医院です
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歯列矯正

たった、 靴一つ、紐の結び方一つで 人生が変わってしまうくらいの 出会いがあります。 歯並びにも大きく関係します。 25年以上 靴紐の結び方も 足の裏のマッサージも 行ってきました そして、未来歯科では、子どもたちの足のトレーニングと 靴も一緒に合わせて 歯並びのトレーニングの一つにしています。 成長に合わせた椅子の作り方 何も椅子を買ってこなくとも、 成長に合わせて加工すればずっと使える 枕もどんどん成長に合わせて 成長する枕。。 噛み合わせを良くする枕...

どうして、矯正でマルケンBANBANが必要になったのか 毎回、30度に乗れるかどうか そして、趾がしっかり着くかどうか その時の姿勢は、 30度しっかり乗れない子どもたちは 矯正が終わっても また元に戻ってしまう。。。 逆に30度しっかり乗れる子どもたちで 足がしっかり着く子どもたちは 数ヶ月で結果がよくなる 重力は どれぐらいの力ですが。。。 体重分の移動の力が重力です。 そしてそのための筋力は 足の着地からのバランスによって決まります。 立つ、座る、歩く、走る 全て地面にしっかり 足が着くようにすることから始まります。 もちろん、噛み合わせの治療も 睡眠も、心の問題も 身体の問題も ここから始まります。...

歯科医療の中で 予防は、教育としての分野が大きく 医療としての治療の歯科医療と 予防の一部としての、知識と、知恵 そして全身の中の口腔という分野で考えると 教育としての新しい歯科医療の必要性が浮かび上がってくる 子供成長矯正を行えば行うほど 教育としての成長発育を 定期的に、健全に行えば その結果は、素晴らしい 虫歯も、歯周病も、歯並びも 今や、学校教育以上に子どもたちの能力を 向上させることができる分野であることは確か 語学に置いても身体能力においても 勉強という特別な時間ではなく 成長の時間で、自然と獲得できる分野だと 科学はすでに説いていいる 矯正は、MRC以前のトレーニングを行うと 治療ではなく、教育としての 育児としての、分野の、 スクールとしての形式の必要性をひしひしと体験する この子どもたちが学校だと思って お母さんたちと一緒に、来てくれたら。。 未来は大きく変わる そして診療台も無い 歯科教育は、どの場所でも可能になってくる。 歯科にとどまらないのが予防で 全身の疾患の予防には最も大きく貢献できるのが予防だが 家庭でのセルフケアを実際に 教育として行ってくれるところは無い。 年齢、状態に合わせて 今までは予防が行われていたが 英才教育でもない 元気な子どもたちと 元気な社会を作り上げる 教室が、常時時間帯で存在する様になれば、 素晴らしいスクール形式の全身と歯科教育が出来上がる ゼロ歳児から、妊娠中から。 妊娠前から。。家族全員が 歯科医療ではなく 全く医療機関と離れたところで 教育をうけることで 予防は確実に社会に浸透すると 実感する この成長を勝ち取る、教育は、 たった数ヶ月で、成長に合うトレーニングと 家族と本人の努力で 結果を見始める 今までの矯正ではありえないスピードで しかも 元気になっていく 目が輝いてくる。。 目指すのは決して良い歯並びではなく 未来の向けての正しい知識と 素晴らしい素敵な姿勢での笑顔。。 教育としてのスクール形式の 口腔と全身の歯科教育を本格的に来年度から始めます。 唇からの抱き方教室も 睡眠力セミナーも この一環として 現在行っています。 この方たちが継続的に 自分の健康と良い口腔を作り上げていただくのは セミナーの後の 継続的なトレーニングの必要性です。 来年3月から、医療ではなく、人間教育としての ゼロ歳からのスクールを今までの 30年以上の予防の経験から始めます。...

大阪の姿勢咬合は、 未来歯科の新人スタッフたちが トレーニングを指導しています。 みんな、診療で数ヶ月で 結果が出始めるから 楽しくってしょうがないのです。 仕事が敵だから ゲストの笑顔が見られる ゲストの笑顔が見られない時は 合う人なのか、合わない人なのか 自分のハードルを乗り越えられる人か 他人に頼ってしまうのか そんなことも たまにはディスカッシンします。。。 未来歯科が 楽しいのは 教育としての医療があるからです。 教育の方が 数年経つと結果が明らかに違う 場合によっては相手次第だが 数ヶ月で結果が全く違う。。 今をゲストともに喜び これからをもっと良くしていく そのちっょと頑張るハードルを作るのが 私達の仕事であり ゲストとの喜びでもあるのです。 笑顔の向こうには 最高の笑顔があルンです。 未来歯科のスタッフたちは 姿勢咬合が 簡単とかではなく、 今までの治療の歯科医療とは全く別 育てる医療だと 本質を説いています。...

多くの方が、歯科治療の問題 噛みあわせの問題 そして、カラダの問題でいらっしゃる その一つが、こんな事毎日するだけで 良くなっていく たった低アレルギーのテープで くしゃみしても剥がれれる状態で 20分。。。 肌もしっとり、噛みあわせも良くなってしまう そして、目がはっきりとし、姿勢が良くなっていく 唇と、姿勢は連動し 呼吸と、飲み込みは 唇の形で、わかる 足もも唇もすべて 脳がなせる技 反射機能ですべての形を作り上げる 歯並びも、この反射機能を 鍛えることで、良くなっていく 人のカラダは、 二本足で、立ち始めた時から 不安定な呼吸と姿勢を始めた 四本足で 生活するのと、二本足で、生活するのとでは 安定性は大きく違う 東日本大震災では、 石巻の先生が経験を語ってくれた どろどろしたヘドロの街では 口元を閉じ、不安定な中で、カラダはバランスを取ろうと歩くから 腰痛も無くなり、病気も起こさなくなった。。 綺麗になり、硬い道路を歩くようになると 口を開け、病院通いばかりになった。。 不安定な場所で、 しっかり歩けるようにする そして唇を閉じる・・・ 話すときはカラダ全体を使い 大きく口元を動かして 話す。。。...

口腔は、中顔面の発育全てだと言っても過言ではないくらい 目、鼻、口は同じ神経系統でつながっている 口の中の異常は、脳神経の異常と大きく関わっている 痛み、機能障害、 気質変化は。呼吸、嚥下、消化、排泄と大きく関わっている 様々な原因になっている 口腔の問題は 機能の問題が形態の問題 形態の問題は機能の問題と 大きく結びついている そして、成長、発育の異常は 機能と形態の異常の 連続という時間の経過とともに 異常も成長する つまり、複合的な、問題は 原因がはっきりわからない病態になり その問題の解決は、 結果の解決ではなく 様々な原因の問題を時間とともに解いていく カラダは機能を 一つよくすると 連動して 新しい方向性を勝ち取る この方向性を毎日の習慣に取り込むのが 子ども成長矯正で もちろん大人にも対応できるが 無くなったもの 治療してしまった 形態を変えてしまったものに対しては 対応できる範囲が限られてしまう 子供の成長を 生涯を通して 診ていき、成長と発育を楽しむのが 予防であり、 予防教育である 子供成長矯正でもある 口腔の発育そのものが 脳の発育にも繋がる...

東洋医学的なアプローチは 臨床ではかなり有効なことが多い。。 子どもたちの矯正にも 呼吸を考えると こんなアプローチも必要になる 特に中顔面での 目、鼻、口 色、形、形状、 なども大事な診断になることがある・・ 歯並びにも東洋医学を・・ スタッフがわかると 眼力と 舌診断は、子どもたちの親たちへのアプローチにも 大きく関係する  ...

鼻のつまりが原因の一つの 歯並びの成長矯正としてのトレーニングは 今がチャンス なにせ今、最も花粉の飛散量が少ない。。 子どもたちが、鼻づまりがない時期から トレーニングすると 来年は、鼻づまりがかなり改善し 再来年には風邪もひかなくなる可能性は強い 鼻呼吸のトレーニングは、 いつから。。。 今からでしょ(古すぎかも)...

顎関節症の治療に姿勢を取り込んでいたのが 姿勢咬合 3/1程度水を入れたペットボトルの下にタオルを引いて 頭に乗せて バランスを取る そしして口を開け閉めする。。 たったこれだけでも、数分で 顎の痛みも軽減する しっかり足の形を作り しっかり足の指をついて立つ。。 体のコアを作る体操としても有効 子どもたちの成長には欠かせない バランスの科学 私の尊敬する鍼灸師青龍の技の一つ そのバランス法を 歯科医療に取り入れた 数分で、肌の艶も良くなり 体が暖かくなる 綺麗な姿勢って 最大限に筋力のバランスと 重力を最高活かすリラクゼーション。...

未来歯科では、初診では、2時間程度の時間をかけて 診断と、説明を行い、口腔内の状態と、姿勢との関係を 解いていきます。子どもたちの場合には、可能性を 一緒に勉強してもらいます。 現状と教育としての身体の使い方、 呼吸、嚥下、消化、排泄の姿勢での大きな違いが 子どもたちの意識レベルにまで関係していることを 様々な角度から体験してもらいます。 もうその時点で、治療は始まっているのですが 教育そのものが治療とは、今まで誰も気が付かなかったようです。 最近初診を受けられた子供さんのお母さんからの言葉です。 ---------------------------------------------------------------- 川邉研次先生 先週の◎曜日に◎歳の娘が初診でお世話になりました、◎◎と申します。  一回のトレーニングで、顔つきがあんなに変わることに大変驚きながら、 子供の可能性を再確認いたしました。 娘も楽しかった!また行きたいと言いながら、毎日頑張っております。 ---------------------------------------------------------------- 実は、この後で、 この方たちのグループに講演を行って欲しいという依頼があります。 現在講演依頼の申し込みは、日本だけでなく、海外も多くなっていますが 私も、身体一つです。スタッフととともにこれからの人生を世界のために 未来歯科から、発信していこうと、しています。 そのために、未来歯科のビルの6階が 8月以降 最大50(椅子なら100名以上)名程度入れる講演会場となります。 皆様に来て頂いて、一緒に様々な分野で 活用できる教育としての歯科医療を 学んでいただきたいと思います。 ---------------------------------------------------------------- 多くの方は、 保険診療って安いって。。思っていますが 安いのではなく 保険証を出した途端に 時間も、内容も決まってしまうのです。 インフォームドコンセントという言葉が、医療にはありますが 日本では説明と同意という様に訳されていますから 保険制度の中での治療を行いますよという 証明書を発行されたことと同じなんです。 治療の単位は、保険診療ではおおよそ 昭和50年台の料金での統計では、 歯科で一台の椅子に座っての収益は5分4千円、 医科ではスタッフの人数で平均5分8千円という 平均の診療費用と算定されています。 患者さんの負担額は、今では、1/3程度ですから 一人歯科では、1500円程度、医科では、薬と合わせて3000円程度 ということになります。 数の診療で 一日何人を診たという 行列ができる歯科医院が 評判の歯科医院ということになるのです。 フランスでは、 一人単価は高いのですが 事例が過去にあり 一人の内科医が一日20人以上の患者さんを診ていたということで 問題が起きました。 一人の時間が、30分以上、一時間程度は必要とされる診断に値しないということです。 歯科では、他の国が高いと言われますが 一人に関わる時間は、一時間以上ですから、 日本の料金にするとかなりの額になることは確かです。 時間に対しての評価の基準が違いますから 支払額のお金で判断する日本人は 海外は高い 日本はスゴイということになると思います。 実は、時間からすると国によっては一概に高いのではなく あまり変わりが無いことに気が付くと思います。 足から、口腔まで そして、未来への知識。、、 治療して、削って良くなった人は一人もいない でも、口腔の細菌、全身と噛み合わせの異常で 病気になる人がほとんど そして、舌の位置が変わると 目も、体も楽になる 顎は、もっと楽になり 舌が動く。。。 子どもたちが今、デキることを どんどん増やしていくのが 歯科からの教育だと知ったら。。。 これってスゴイ教育だって体感できる 子供さんの場合でも親子で体験してもらう 親子の場合には 殆どは親の教育。 削ってなんぼとか、抜かれてなんぼの世界は 未来歯科には無い あなた達の未来のために 未来歯科の初診はある...